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決算説明資料2026年6月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,157百万円+4.6%
営業利益174百万円-33.4%
経常利益176百万円-32.9%
純利益125百万円-35.7%
販管費469百万円
売上総利益率
率55.7%
前年同期比増減ポイント-0.8
営業利益率
率15.1%
前年同期比増減ポイント-8.6
当四半期3か月の実績クラウドサービス四半期売上高467百万円、MRRは第2四半期末159百万円、出荷件数53百万件、出荷点数859百万点
通期業績予想
売上高
2,439百万円
クラウドサービス
1,908百万円
開発・導入サービス
462百万円
機器販売サービス
68百万円
売上原価
1,030百万円
売上総利益
1,409百万円
販売費及び一般管理費
1,053百万円
営業利益
355百万円
経常利益
356百万円
当期純利益
258百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高47.4%
クラウドサービス48.3%
開発・導入サービス41.6%
機器販売サービス64.2%
売上原価49.8%
売上総利益45.7%
販売費及び一般管理費44.6%
営業利益49.1%
経常利益49.4%
当期純利益48.3%
MRR59.3%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高、営業利益、当期純利益については、概ね計画通りに進捗している増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- クラウドサービス増収72百万円
- 開発・導入サービス減収-13百万円
- 機器販売サービス減収-8百万円
- 売上高要因合計50百万円
- 原価増加額-40百万円
- 他勘定振替増加額-9百万円
- 販管費増加額-106百万円
- 費用要因合計-137百万円
新しい施策
- 生成AI活用に向けた社内AIサーバーとローカルLLMの構築
- 株式会社オービックビジネスコンサルタントとのBSP契約および販売連携
- BtoB領域向けの機能開発と営業モデルの見直し
- SOC2 Type2報告書の取得
- M&A・投資推進の専任部門新設と専門人材の採用
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- MRR159百万円前年同期比+10.3%
- 出荷件数53百万件前年同期比+12.9%
- 出荷点数859百万点前年同期比+11.1%
セグメント別実績
- クラウドサービス売上高921
- 開発・導入サービス売上高192
- 機器販売サービス売上高43
中期経営計画の目標
目標年度2028年6月期
売上高
31.1億円
営業利益
5.3億円
MRR
2.09億円
市場規模・シェア
クラウド型倉庫管理システムの稼働数シェア56%、ロジザードZEROが稼働数No.1従業員数
人数140人
採用計画2026年6月期末152人
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年6月期 第2四半期 |
| 売上高 | 1,157百万円(前年比 +4.6%) |
| 営業利益 | 174百万円(前年比 -33.4%) |
| 経常利益 | 176百万円(前年比 -32.9%) |
| 純利益 | 125百万円(前年比 -35.7%) |
| 売上総利益率 | 率 55.7% / 前年同期比増減ポイント -0.8 |
| 営業利益率 | 率 15.1% / 前年同期比増減ポイント -8.6 |
| 販管費 | 469百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | クラウドサービス四半期売上高467百万円、MRRは第2四半期末159百万円、出荷件数53百万件、出荷点数859百万点 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,439百万円 / クラウドサービス 1,908百万円 / 開発・導入サービス 462百万円 / 機器販売サービス 68百万円 / 売上原価 1,030百万円 / 売上総利益 1,409百万円 / 販売費及び一般管理費 1,053百万円 / 営業利益 355百万円 / 経常利益 356百万円 / 当期純利益 258百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 47.4% / クラウドサービス 48.3% / 開発・導入サービス 41.6% / 機器販売サービス 64.2% / 売上原価 49.8% / 売上総利益 45.7% / 販売費及び一般管理費 44.6% / 営業利益 49.1% / 経常利益 49.4% / 当期純利益 48.3% / MRR 59.3% |
| 計画に対する自己評価 | 売上高、営業利益、当期純利益については、概ね計画通りに進捗している |
| セグメント別実績 | 区分 クラウドサービス / 売上高 921百万円 / yoy_pct 8.5百万円、区分 開発・導入サービス / 売上高 192百万円 / yoy_pct -6.4百万円、区分 機器販売サービス / 売上高 43百万円 / yoy_pct -16.6百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 クラウドサービス増収 / 金額 72百万円、要因 開発・導入サービス減収 / 金額 -13百万円、要因 機器販売サービス減収 / 金額 -8百万円、要因 売上高要因合計 / 金額 50百万円、要因 原価増加額 / 金額 -40百万円、要因 他勘定振替増加額 / 金額 -9百万円、要因 販管費増加額 / 金額 -106百万円、要因 費用要因合計 / 金額 -137百万円 |
| 主要KPI | 指標名 MRR / 値 159百万円 / 前年同期比 10.3百万円、指標名 出荷件数 / 値 53百万件 / 前年同期比 12.9百万件、指標名 出荷点数 / 値 859百万点 / 前年同期比 11.1百万点 |
| 従業員数 | 人数 140人 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 2026年6月期末152人 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2028年6月期 / 売上高 31.1億円 / 営業利益 5.3億円 / MRR 2.09億円 |
| 市場規模・シェア | クラウド型倉庫管理システムの稼働数シェア56%、ロジザードZEROが稼働数No.1 |
| 新しい施策 | 生成AI活用に向けた社内AIサーバーとローカルLLMの構築、株式会社オービックビジネスコンサルタントとのBSP契約および販売連携、BtoB領域向けの機能開発と営業モデルの見直し、SOC2 Type2報告書の取得、M&A・投資推進の専任部門新設と専門人材の採用 |
この書類が述べていない項目(11件)
単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上面では新規アカウントの獲得好調、EC注文の増加、新規受注による稼働現場数の拡大を挙げている。利益面では、人材増強、セキュリティ強化、製品開発、研究開発、採用費などの投資増加を理由としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。