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会社の説明から読み取った方向です。規模
75
百万円(売上高の前年同期比増減額)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2024年6月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,468百万円+5.4%
営業利益253百万円+4.1%
経常利益253百万円+4.1%
純利益184百万円+12.8%
販管費547百万円
売上総利益率
率54.6%
前年同期比の増減ポイント+2.3ポイント(前年同期52.3%)
営業利益率
率17.3%
前年同期比の増減ポイント-0.2ポイント(前年同期17.5%)
通期業績予想
売上高
2,024百万円
クラウドサービス
1,564百万円
開発・導入サービス
401百万円
機器販売サービス
58百万円
売上原価
954百万円
売上総利益
1,069百万円
販売費及び一般管理費
738百万円
営業利益
331百万円
経常利益
331百万円
当期純利益
226百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高72.5%
クラウドサービス75.0%
開発・導入サービス56.8%
機器販売サービス115.2%
売上原価69.9%
売上総利益74.9%
販売費及び一般管理費74.1%
営業利益76.6%
経常利益76.6%
当期純利益81.4%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高要因+75百万円
- 費用要因-65百万円
- 製品開発投資(B/S)の増減+89百万円
- 研究開発(販管費)の増減+4百万円
新しい施策
- ロジザードZERO-STOREのネット注文の店頭受取・店頭出荷機能を4月23日にリリース
- AI物流ロボット連携
- RFIDオプション機能化・他社製品とのアプリ連携
- 倉庫内作業エビデンスを映像データで残す機能
- 主要な国内・海外発送の運送会社の送り状発行業務の効率化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- アカウント数1,723件前年同期比+8.6%
- MRR(2024年3月)132百万円前年同期比+6.5%
セグメント別実績
- クラウドサービス売上高1,172百万円前年同期比+7.8%
- 開発・導入サービス売上高227百万円前年同期比-8.0%
- 機器販売サービス売上高67百万円前年同期比+19.4%
市場規模・シェア
小売業全体販売額
2020年1~3月35,828十億円
2021年1~3月37,229十億円
2022年1~3月37,349十億円
2023年1~3月39,736十億円
2024年1~3月40,753十億円
無店舗小売業(通販)販売額
2020年1~3月2,103十億円
2021年1~3月2,693十億円
2022年1~3月2,728十億円
2023年1~3月2,727十億円
2024年1~3月2,827十億円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年6月期 第3四半期 |
| 売上高 | 1,468百万円(前年比 +5.4%) |
| 営業利益 | 253百万円(前年比 +4.1%) |
| 経常利益 | 253百万円(前年比 +4.1%) |
| 純利益 | 184百万円(前年比 +12.8%) |
| 売上総利益率 | 率 54.6% / 前年同期比の増減ポイント +2.3ポイント(前年同期52.3%) |
| 営業利益率 | 率 17.3% / 前年同期比の増減ポイント -0.2ポイント(前年同期17.5%) |
| 販管費 | 547百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,024百万円 / クラウドサービス 1,564百万円 / 開発・導入サービス 401百万円 / 機器販売サービス 58百万円 / 売上原価 954百万円 / 売上総利益 1,069百万円 / 販売費及び一般管理費 738百万円 / 営業利益 331百万円 / 経常利益 331百万円 / 当期純利益 226百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 72.5% / クラウドサービス 75.0% / 開発・導入サービス 56.8% / 機器販売サービス 115.2% / 売上原価 69.9% / 売上総利益 74.9% / 販売費及び一般管理費 74.1% / 営業利益 76.6% / 経常利益 76.6% / 当期純利益 81.4% |
| セグメント別実績 | セグメント クラウドサービス / 売上高 1,172百万円 / 前年同期比 +7.8% / 利益 非開示、セグメント 開発・導入サービス / 売上高 227百万円 / 前年同期比 -8.0% / 利益 非開示、セグメント 機器販売サービス / 売上高 67百万円 / 前年同期比 +19.4% / 利益 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上高要因 / 金額 +75百万円、要因 費用要因 / 金額 -65百万円、要因 製品開発投資(B/S)の増減 / 金額 +89百万円、要因 研究開発(販管費)の増減 / 金額 +4百万円 |
| 主要KPI | 指標名 アカウント数 / 値 1,723件 / 前年同期比 +8.6%、指標名 MRR(2024年3月) / 値 132百万円 / 前年同期比 +6.5% |
| 市場規模・シェア | 小売業全体販売額 2020年1~3月 35,828十億円 / 2021年1~3月 37,229十億円 / 2022年1~3月 37,349十億円 / 2023年1~3月 39,736十億円 / 2024年1~3月 40,753十億円 / 無店舗小売業(通販)販売額 2020年1~3月 2,103十億円 / 2021年1~3月 2,693十億円 / 2022年1~3月 2,728十億円 / 2023年1~3月 2,727十億円 / 2024年1~3月 2,827十億円 |
| 新しい施策 | ロジザードZERO-STOREのネット注文の店頭受取・店頭出荷機能を4月23日にリリース、AI物流ロボット連携、RFIDオプション機能化・他社製品とのアプリ連携、倉庫内作業エビデンスを映像データで残す機能、主要な国内・海外発送の運送会社の送り状発行業務の効率化 |
この書類が述べていない項目(15件)
当四半期3か月の実績計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規アカウントの増加によりクラウドサービス売上高が7.8%増加した一方、BtoB案件の要件複雑化などにより開発・導入サービスは受注や納品に時間を要し8.0%減少した。製品開発投資の拡大、人材増強、増床に伴う費用、広告宣伝費やコンサル費用の増加により費用も増加したが、アカウント増加による原価逓減効果でクラウドサービス粗利率は前年同期比1.7ポイント上昇した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。