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決算4391ロジザード情報通信・サービスその他

2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2024年6月期第2四半期累計で、売上高990百万円、営業利益172百万円、四半期純利益123百万円を計上した。通期業績予想は据え置き、年間配当予想は前期の12円から15円へ増額している。

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規模
990
百万円
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年7月1日〜2023年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高990百万円進捗 48.9%
営業利益172百万円進捗 52.0%
経常利益172百万円進捗 52.0%
純利益(親会社株主帰属)123百万円進捗 54.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益38.77円
期末の財政状態
総資産2,038百万円
うち純資産 1,796 百万円自己資本比率 88.1%前期末比 +1.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+107,242
投資-140,825
財務-35,314
純増減-68,897

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,384,802千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,024百万円(前年比 +9.2%)
営業利益331百万円(前年比 +27.0%)
経常利益331百万円(前年比 +27.0%)
純利益226百万円(前年比 +22.7%)
年間配当予想12円 → 15円(+25.0%)
業績の増減要因

クラウドサービスは新規取引先の増加などにより順調に推移。開発・導入サービスは既存取引先からの継続開発案件の受注などが寄与。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 6,648千円
減価償却費39,335千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 投資家向け・個人投資家向け
期末発行済株式数3,291,000
期末自己株式数80,042
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年7月1日〜2023年12月31日
売上高990百万円
営業利益172百万円
経常利益172百万円
親会社株主に帰属する当期純利益123百万円
1株当たり当期純利益38.77円
自己資本比率当期末 88.1 / 前期末 86.2
総資産2,038百万円
純資産1,796百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー107,242千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-140,825千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-35,314千円
現金及び現金同等物期末残高1,384,802千円
通期業績予想売上高 2,024百万円(前年比 +9.2%) / 営業利益 331百万円(前年比 +27.0%) / 経常利益 331百万円(前年比 +27.0%) / 純利益 226百万円(前年比 +22.7%)
年間配当予想12円 → 15円(+25.0%)
減価償却費39,335千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 6,648千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 投資家向け・個人投資家向け
期末発行済株式数3,291,000
期末自己株式数80,042
業績の増減要因クラウドサービスは新規取引先の増加などにより順調に推移。開発・導入サービスは既存取引先からの継続開発案件の受注などが寄与。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年同期は非連結決算への移行により比較分析を行っていない。業績については、新規取引先の増加、既存取引先からの継続開発案件の受注などが寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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