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会社の説明から読み取った方向です。規模
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百万円(売上高の前年同期比増加額)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高424百万円+9.4%
営業利益94百万円+32.1%
経常利益94百万円+32.0%
純利益59百万円+22.0%
売上総利益率55.8
営業利益率22.3
販管費142百万円
当四半期3か月の実績
売上高
424百万円
営業利益
94百万円
経常利益
94百万円
純利益
59百万円
通期業績予想
売上高
1,934百万円
クラウドサービス売上
1,368百万円
開発・導入サービス売上
470百万円
機器販売サービス売上
95百万円
売上原価
881百万円
売上総利益
1,052百万円
販売費及び一般管理費
649百万円
営業利益
403百万円
経常利益
403百万円
純利益
275百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高22
クラウドサービス24.3
開発・導入サービス14.3
機器販売サービス25.7
売上原価21.3
売上総利益22.5
販売費及び一般管理費21.9
営業利益23.5
経常利益23.5
純利益21.7
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
クラウドサービスは計画通りの進捗。開発・導入サービスは案件の後ろ倒しが発生。販管費は旅費交通費が予想より減少。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
クラウドサービス
新規案件増加
増加額25百万円
開発・導入サービス
新規案件及びPlus EOS
増加額14百万円
機器販売サービス
増減額-2百万円
売上原価
労務費
人員増強
増加額13百万円
外注費
新規案件増加
増加額2百万円
サーバー費用
アカウント数増加
増加額3百万円
販管費
人件費
原価部門への異動等
増減額-9百万円
支払手数料
採用費の増加
増加額4百万円
広告宣伝費
広告強化
増加額1百万円
研究開発費
新製品開発
増加額7百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
新型コロナウイルス感染状況、小売業のEC投資、倉庫・3PL業のBtoC物流ニーズ、実店舗投資の回復時期などを前提としているが、為替・原材料価格・金利等の数値前提は非開示新しい施策
- 三菱倉庫でロジザードZEROのAGV稼働開始
- RFIDオプション機能のリリース
- 連携する物流ロボットの対象拡張
- 新コンセプトWMSの研究開発着手
- 倉庫・3PL会社の荷主獲得を支援するサービス展開・連携施策
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ロジザードZEROの引き合い10前年同期比%前年同期比+10.0%
- アカウント数1,403件前年同期比増加
- Q1出荷件数21百万件前年同期比前年の22百万件から減少
- オンラインセミナー参加者300名
セグメント別実績
クラウドサービス
売上
332百万円
前年同期比_pct8.1
開発・導入サービス
売上
67百万円
前年同期比_pct27.2
機器販売サービス
売上
24百万円
前年同期比_pct-10.2
中期経営計画の目標
売上高
目標値2,104百万円
営業利益
目標値524百万円
目標年度2022年6月期
実績との対比通期見通しは当初中計比で売上高-8.1%、営業利益-23.0%
市場規模・シェア
国内宅配便取扱個数
3,637~4,323
ロジザード取扱個数
27~91
直近3年間年平均成長率
国内宅配便7%
ロジザード12.8%
日本のEC化率
10%未満
時点2017年
従業員数
人数89名連結、2021年6月30日現在
期中採用実績4名連結、2021年6月30日現在
採用計画25名連結、2021年6月30日現在
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年6月期 第1四半期 |
| 売上高 | 424百万円(前年比 +9.4%) |
| 営業利益 | 94百万円(前年比 +32.1%) |
| 経常利益 | 94百万円(前年比 +32.0%) |
| 純利益 | 59百万円(前年比 +22.0%) |
| 売上総利益率 | 55.8 |
| 営業利益率 | 22.3 |
| 販管費 | 142百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 424百万円 / 営業利益 94百万円 / 経常利益 94百万円 / 純利益 59百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,934百万円 / クラウドサービス売上 1,368百万円 / 開発・導入サービス売上 470百万円 / 機器販売サービス売上 95百万円 / 売上原価 881百万円 / 売上総利益 1,052百万円 / 販売費及び一般管理費 649百万円 / 営業利益 403百万円 / 経常利益 403百万円 / 純利益 275百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 22 / クラウドサービス 24.3 / 開発・導入サービス 14.3 / 機器販売サービス 25.7 / 売上原価 21.3 / 売上総利益 22.5 / 販売費及び一般管理費 21.9 / 営業利益 23.5 / 経常利益 23.5 / 純利益 21.7 |
| 計画に対する自己評価 | クラウドサービスは計画通りの進捗。開発・導入サービスは案件の後ろ倒しが発生。販管費は旅費交通費が予想より減少。 |
| セグメント別実績 | クラウドサービス 売上 332百万円 / 前年同期比_pct 8.1 / 開発・導入サービス 売上 67百万円 / 前年同期比_pct 27.2 / 機器販売サービス 売上 24百万円 / 前年同期比_pct -10.2 |
| 増減要因の内訳 | 売上高 クラウドサービス 増加額 25百万円 / 要因 新規案件増加 / 開発・導入サービス 増加額 14百万円 / 要因 新規案件及びPlus EOS / 機器販売サービス 増減額 -2百万円 / 売上原価 労務費 増加額 13百万円 / 要因 人員増強 / 外注費 増加額 2百万円 / 要因 新規案件増加 / サーバー費用 増加額 3百万円 / 要因 アカウント数増加 / 販管費 人件費 増減額 -9百万円 / 要因 原価部門への異動等 / 支払手数料 増加額 4百万円 / 要因 採用費の増加 / 広告宣伝費 増加額 1百万円 / 要因 広告強化 / 研究開発費 増加額 7百万円 / 要因 新製品開発 |
| 主要KPI | 指標名 ロジザードZEROの引き合い / 値 10前年同期比% / 前年同期比 10前年同期比%、指標名 アカウント数 / 値 1,403件 / 前年同期比 増加、指標名 Q1出荷件数 / 値 21百万件 / 前年同期比 前年の22百万件から減少、指標名 オンラインセミナー参加者 / 値 300名 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 89名(連結、2021年6月30日現在) / 期中採用実績 4名(連結、2021年6月30日現在) / 採用計画 25名(連結、2021年6月30日現在) |
| 業績見通しの前提 | 新型コロナウイルス感染状況、小売業のEC投資、倉庫・3PL業のBtoC物流ニーズ、実店舗投資の回復時期などを前提としているが、為替・原材料価格・金利等の数値前提は非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 売上高 目標値 2,104百万円 / 営業利益 目標値 524百万円 / 目標年度 2022年6月期 / 実績との対比 通期見通しは当初中計比で売上高-8.1%、営業利益-23.0% |
| 市場規模・シェア | 国内宅配便取扱個数 値 3,637~4,323 / ロジザード取扱個数 値 27~91 / 直近3年間年平均成長率 国内宅配便 7% / ロジザード 12.8% / 日本のEC化率 値 10%未満 / 時点 2017年 |
| 新しい施策 | 三菱倉庫でロジザードZEROのAGV稼働開始、RFIDオプション機能のリリース、連携する物流ロボットの対象拡張、新コンセプトWMSの研究開発着手、倉庫・3PL会社の荷主獲得を支援するサービス展開・連携施策 |
この書類が述べていない項目(10件)
単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ECシフト需要の継続、新規案件の増加、PlusからZEROへの移行対応などによりクラウドサービスと開発・導入サービスが増加した。利益面では、売上総利益の増加に加え、旅費交通費がテレワーク・オンライン商談の効果で予想より減少した。一方、人員増強による人件費、採用費・広告宣伝費・研究開発費は増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。