アイ・ピー・エス(4390)・施策再定義
深川データセンターのクラウドサービス能力倍増
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
深川データセンターのクラウドサービス能力拡張1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再定義有価証券報告書
「深川データセンター(東京都江東区) 国内通信事業 音声通信機器 100,000 - 自己資金 2020年度中 2024年度中 電話ネットワークにかわるインターネットプロトコルに対応した音声通信システム」
深川データセンターの設備計画は、従来のクラウドサービス機器の能力倍増計画から、100百万円のIP対応音声通信システムを2020年度中に着手し2024年度中に完了する計画へ変更された。 - FY2019初出有価証券報告書
「深川データセンター(東京都江東区) 国内通信事業 クラウドサービス機器 10,000 - 自己資金 2019年度中 2019年度中 CPU2,000個分相当(現能力を倍増)」
深川データセンターに1,000万円のクラウドサービス機器を2019年度中に導入し、CPU能力を現状の2倍、2,000個分相当へ拡大する設備計画を初めて開示した。