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アイ・ピー・エス(4390)・目標通期増収増益直近の決算説明資料(2026-08-07)では「実績引用」

売上高・営業利益・獲得顧客数による事業拡大の評価

FY2018に初出。30回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

30記載
9年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – 2026-08-072018: 120182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 72026
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は16,999百万円(前期比11.4%増)、営業利益は5,370百万円(同21.7%増)となりました。」

    事業拡大と企業価値向上の評価指標である売上高・営業利益について、2026年3月期は売上高16,999百万円、営業利益5,370百万円となり、通期で増収増益となった。
  2. FY2026-H1上期増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は7,854百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は2,351百万円(同0.5%増)となりました。」

    事業拡大の評価指標である売上高・営業利益について、当中間連結会計期間は売上高7,854百万円、営業利益2,351百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  3. FY2025通期で増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は15,264百万円(前期比8.1%増)、営業利益は4,413百万円(同13.3%増)となりました。」

    事業拡大の主要指標である売上高・営業利益について、2025年3月期は売上高15,264百万円、営業利益4,413百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  4. FY2025-H1上期増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は7,744百万円(前年同期比47.6%増)、営業利益は2,339百万円(同152.8%増)となりました。」

    事業拡大の主要指標として、2024年4月から9月までの売上高7,744百万円、営業利益2,339百万円を報告し、前年同期比で増収増益となった。
  5. FY2024-Q3第3四半期累計で減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は8,350百万円(前年同期比5.1%減)、営業利益は1,455百万円(同37.5%減)、経常利益は1,555百万円(同32.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は951百万円(同38.9%減)となりました。」

    事業拡大の主要指標について、第3四半期累計は売上高8,350百万円、営業利益1,455百万円となり、前年同期比で減収減益となった。
  6. FY2024-Q2上期減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は5,248百万円(前年同期比9.3%減)、営業利益は925百万円(同43.5%減)となりました。」

    事業拡大の評価指標である売上高・営業利益について、当第2四半期累計は売上高5,248百万円、営業利益925百万円となり、前年同期比で減収減益となった。
  7. FY2024-Q1一括入金不在による第1四半期減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同期に計上した一括入金となる通信回線の提供による収益の計上が第1四半期には無く、2,479百万円(前年同期比12.2%減)、営業利益は413百万円(同50.0%減)となりました。」

    事業拡大の評価指標である売上高・営業利益について、第1四半期は通信回線提供に伴う前年同期の一括入金がなかったため、売上高2,479百万円、営業利益413百万円となり、前年同期比で減収減益となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は8,796百万円(前年同期比36.9%増)、営業利益は2,327百万円(同63.4%増)、経常利益は2,307百万円(同55.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,556百万円(同63.1%増)となりました。」

    事業拡大と企業価値向上の評価指標として売上高・営業利益を重視する考え方を維持し、第3四半期累計の実績を報告している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は5,783百万円(前年同期比41.9%増)、営業利益は1,636百万円(同97.5%増)となりました。」

    事業拡大の評価指標として、当第2四半期累計の売上高5,783百万円、営業利益1,636百万円を報告している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,823百万円(前年同期比44.0%増)、営業利益は828百万円(同123.5%増)となりました。」

    事業拡大の評価指標である売上高・営業利益について、第1四半期累計の実績を売上高2,823百万円、営業利益828百万円として報告している。
  11. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは事業拡大と企業価値の向上のために、売上高、営業利益を重要な指標としております。フィリピン国内通信事業は、法人向けブロードバンドサービスに関して、課金済みの顧客件数及びその契約容量を事業成長判断の一つの基準としており、毎月集計して進捗の管理をしております。」

    全社の主要指標を売上高・営業利益として整理し、フィリピン国内通信事業では課金済み顧客件数、契約容量、利用可能建物数を個別の成長管理指標とする構成へ整理した。通期実績は売上高10,728百万円、営業利益2,456百万円となった。
  12. FY2022-Q3累計減収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,425百万円(前年同期比12.1%減)、営業利益は1,423百万円(同17.5%減)、経常利益は1,480百万円(同5.8%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は954百万円(同13.6%減)となりました。」

    事業拡大の評価指標として、当第3四半期累計の売上高・営業利益等を報告したが、C2C回線の大口案件の計上時期の違いにより前年同期比で減収・減益となった。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,076百万円(前年同期比20.9%増)、営業利益は828百万円(同32.7%増)、経常利益は820百万円(同43.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は518百万円(同32.1%増)となりました。」

    事業拡大の評価指標として、売上高4,076百万円、営業利益828百万円等の第2四半期累計実績を報告している。新たな目標値や期限は示していない。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,961百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は370百万円(同13.9%増)となりました。」

    事業拡大の評価指標である売上高・営業利益について、当第1四半期は売上高1,961百万円、営業利益370百万円を報告している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は7,308百万円(前年同期比53.6%増)、営業利益は1,725百万円(同107.3%増)となりました。」

    事業拡大の評価指標として、当第3四半期累計の売上高7,308百万円、営業利益1,725百万円を報告している。新たな目標値は示していない。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,373百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益は624百万円(同14.4%増)となりました。」

    事業拡大の評価指標として、第2四半期累計の売上高3,373百万円、営業利益624百万円を報告している。新たな目標値は示していない。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,813百万円(前年同期比15.0%増)、営業利益は325百万円(同5.3%増)となりました。」

    事業拡大の評価指標として、当第1四半期累計の売上高1,813百万円、営業利益325百万円を報告している。新たな目標値は示していない。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は6,508百万円(前期比12.6%増)、営業利益は1,070百万円(前期比13.2%増)となりました。」

    事業拡大を売上高・営業利益で評価する指標を再確認し、通期実績として売上高6,508百万円、営業利益1,070百万円を報告した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,756百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益は832百万円(同19.9%増)、経常利益は834百万円(同13.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は527百万円(同18.1%増)となりました。」

    事業拡大の状況を第3四半期累計の売上高4,756百万円、営業利益832百万円等で報告している。新たな目標値や期限は示していない。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,161百万円(前年同期比15.3%増)、営業利益は546百万円(同15.5%増)となりました。」

    事業拡大の状況を第2四半期累計の売上高3,161百万円、営業利益546百万円として報告している。新たな目標値は示していない。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は1,577百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益は308百万円(同19.2%増)となりました。」

    事業拡大の状況を四半期の売上高1,577百万円、営業利益308百万円として報告している。新たな目標値は示していない。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は5,780百万円(前期比8.5%増)、営業利益は945百万円(前期比4.7%増)となりました。」

    重要指標として掲げる事業拡大を、売上高5,780百万円、営業利益945百万円という実績で報告している。具体的な目標値・期限は示していない。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは日本及びフィリピンの両国にて事業を拡大し、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,186百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は694百万円(同10.5%増)となりました。」

    事業拡大の状況を売上高と営業利益で報告している。売上高4,186百万円、営業利益694百万円で、前年同期比ではそれぞれ8.0%増、10.5%増となったが、新たな目標値や期限は示していない。
  24. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは事業拡大と企業価値の向上のために、売上高、営業利益、獲得顧客数を重要な指標としております。」

    具体的な数値目標や期限は示さず、経営上重視する指標を列挙している。
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