アイ・ピー・エス(4390)・施策再掲
携帯電話・送金サービス等から電気・ガスへの商材拡張とクロスセル
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
通信外サービスによる移動体通信の差別化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「海外送金事業者の提供する在留外国人向け国際送金サービスの利用促進が主力サービスです。」
その他事業では、在留外国人向け国際送金サービスの利用促進を主力とする事業構成を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「従来の携帯電話や海外送金サービスの新規顧客開拓サービスに加え、電気やガス等の扱いを開始し、クロスセルによる販売を積極的に行いました。」
携帯電話・海外送金に加えて電気・ガスを扱い、クロスセルを進める商材拡張を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「従来の携帯電話や海外送金サービスの新規顧客開拓サービスに加え、電気やガス等の扱いを開始し、クロスセルによる販売を積極的に行いました。」
在留フィリピン人向け通販で電気・ガス等の取扱いを開始し、既存商材とのクロスセルを進めた。