アイ・ピー・エス(4390)・施策再掲
CloudSigmaとの提携によるクラウドサービス販売
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内外ベンダー連携による導入支援・受注導線の拡張17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、2019年3月より、スイスのクラウド事業者CloudSigma社と提携を結び、同社のクラウドサービスの日本国内での販売を開始しており、今後の伸長が期待されます。」
CloudSigma社との提携および日本国内でのクラウドサービス販売を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、2019年3月より、スイスのクラウド事業者CloudSigma社と提携を結び、同社のクラウドサービスの日本国内での販売を開始しており、今後の伸長が期待されます。」
CloudSigma社との提携および日本国内でのクラウドサービス販売開始を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、2019年3月より、スイスのクラウド事業者CloudSigma社と提携を結び、同社のクラウドサービスの日本国内での販売を開始いたしました。」
音声通信市場の縮小に対応し、スイスのCloudSigma社と提携して日本国内でクラウドサービス販売を開始した。