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アイ・ピー・エス(4390)・事実再掲

報告セグメント名称の変更

FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q2。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q1再定義FY2024-Q12022: 120222023: 22023
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3区分の報告セグメント名称変更2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、「国際通信事業」「フィリピン通信事業」「国内通信事業」「メディカル&ヘルスケア事業」および「その他」の区分について、事業の連携がこれまで以上に高まる「国際通信事業」「フィリピン通信事業」と事業進捗管理が同じ部門である「その他」の区分を「国際通信事業」区分に統合し、「国際通信事業」「国内通信事業」および「メディカル&ヘルスケア事業」に報告セグメントを変更しており、以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。」

    第1四半期から報告セグメントを3区分へ変更したことと、前年同期数値を変更後区分に組み替えて比較していることを再確認している。
  2. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間より、「国際通信事業」「フィリピン通信事業」「国内通信事業」「メディカル&ヘルスケア事業」および「その他」の区分について、事業の連携がこれまで以上に高まる「国際通信事業」「フィリピン通信事業」と事業進捗管理が同じ部門である「その他」の区分を「国際通信事業」区分に統合し、「国際通信事業」「国内通信事業」および「メディカル&ヘルスケア事業」に報告セグメントを変更しており、以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。」

    報告セグメントを従来の5区分から、国際通信事業・国内通信事業・メディカル&ヘルスケア事業の3区分へ変更した。フィリピン通信事業とその他を国際通信事業に統合し、前年同期数値も組み替えて比較している。
  3. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を従来の「海外通信事業」を「国際通信事業」に、「フィリピン国内通信事業」を「フィリピン通信事業」に、「医療・美容事業」を「メディカル&ヘルスケア事業」に変更しております。「国内通信事業」は変更しておりません。なお、当該変更は名称のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」

    2022年4月1日以降、3つの報告セグメント名称を変更した。会社は名称のみの変更であり、セグメント情報への影響はないと説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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