アイ・ピー・エス(4390)・リスク再掲
小規模組織における管理体制の拡充遅延
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人員不足・組織管理体制の強化214社が書いているテーマ・逆風214社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、有価証券報告書提出日現在、取締役7名(内2名が社外取締役)、監査役3名(内2名が社外監査役)となっており、従業員数は56名(2019年3月31日現在)と小規模組織にて運営しており、また海外子会社を含めた連結ベースでは従業員322名(2019年3月31日現在)となります。」
単体56名、連結322名の組織規模と、事業拡大に応じた組織整備・内部管理体制の拡充が進まないリスクを再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、平成30年5月31日現在、取締役6名(内2名が社外取締役)、監査役3名(内2名が社外監査役)、従業員47名と小規模組織にて運営しており、また海外子会社を含めた連結ベースでは従業員289名となります。」
事業拡大に応じた組織整備・内部管理体制の拡充が進まない場合のリスクとして記載している。