アイ・ピー・エス(4390)・施策再掲
CATV事業者向け戦略的値下げと容量拡大による収益性改善
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CATV事業者向け回線容量拡大・戦略値下げによる収益改善1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、こうした市場環境の変化に対応してCATV事業者が積極的にユーザを獲得できるよう、競争力強化のための戦略的値下げを行ってきました。それにより容量・仕入金額を増加させたCATV事業者がでております。こうした容量の追加分につきましては、仕入れ単価の引き下げも実現し収益性も向上しております。」
CATV事業者の競争力強化を目的とした戦略的値下げ、容量追加、仕入単価引下げ、収益性向上の施策を再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社は、こうした市場環境の変化に対応してCATV事業者が積極的にユーザーを獲得できるよう、競争力強化のための戦略的値下げを行ってきました。それにより容量・仕入金額を増加させたCATV事業者がでております。こうした容量の追加分につきましては、仕入れ単価の引き下げも実現し収益性も向上しております。」
CATV事業者の競争力強化を目的に戦略的値下げを行い、容量追加分では仕入単価の引下げと収益性向上を実現したと記載している。