アイ・ピー・エス(4390)・リスク再掲
レーシック等の医療行為の長期安全性・医療事故
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
レーシック等の視力矯正手術における長期安全性・医療事故リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「安全性については、歴史が比較的浅く、後遺症の有無など長期にわたる安全性は実証されていないという意見もあり、こうした懸念が広がった場合、当社グループの顧客の獲得・維持が困難になり、当社グループの財政状態や経営成績等に影響を与える可能性があります。」
レーシック等の長期安全性への懸念と、医師研修・施術前問診による医療事故抑止策を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「安全性については、歴史が比較的浅く、後遺症の有無など長期にわたる安全性は実証されていないという意見もあり、こうした懸念が広がった場合、当社グループの顧客の獲得・維持が困難になり、当社グループの財政状態や経営成績等に影響を与える可能性があります。」
医師研修や施術前問診を対策として記載しつつ、長期安全性への懸念拡大や医療事故をリスクとしている。