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新国際海底ケーブルCandleの一部使用権(IRU)と運用保守サービスの提供に関するお知らせ

新国際海底ケーブル「Candle」の当社所有分の一部について、契約先に使用権(IRU)を提供し、運用保守サービスも提供する契約の締結を決議した。IRU契約額は98.2百万米ドルで、2028年の完工・使用権引渡し後に売上を計上し、運用保守収益は25年間計上する見込み。

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規模
98.2
百万米ドル
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この提携で決まったこと

提携の内容
  1. 1

    新国際海底ケーブル Candle の当社所有分の一部について、使用権を提供(IRU 契約)。

  2. 2

    ならびに運用保守サービスを提供(運用保守サービス契約)。

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

業績への影響

2027年3月期の当社連結業績に与える影響は軽微。業績への影響が判明した場合には、速やかに開示する。

取締役会決議日2026年8月7日契約期間運用保守サービス契約に基づき、特定額を運用保守費として25年間収益計上する見込み。IRU契約の期間・満了日・自動更新の定めは非開示。
この提携で決まったこと
項目内容
提携の内容新国際海底ケーブル Candle の当社所有分の一部について、使用権を提供(IRU 契約)。、ならびに運用保守サービスを提供(運用保守サービス契約)。
契約期間運用保守サービス契約に基づき、特定額を運用保守費として25年間収益計上する見込み。IRU契約の期間・満了日・自動更新の定めは非開示。
取締役会決議日2026年8月7日
業績への影響2027年3月期の当社連結業績に与える影響は軽微。業績への影響が判明した場合には、速やかに開示する。
この書類が述べていない項目(19件)
提携先の名称提携先の事業内容提携先の所在地提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益提携の種類取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣提携による数値目標株式の保有方針契約締結日提携開始日株式取得日・払込期日主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

契約締結の理由は記載されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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