インフキュリオン(438A)・事実再掲
政府施策による法人・個人のキャッシュレス化支援
FY2026-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政府施策による法人・個人のキャッシュレス化支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「2022年1月に改正電子帳簿保存法、2023年10月にインボイス制度が施行されたほか、2026年には手形・小切手の全面的な電子化の方針が示されるなど、政府主導による金融領域のデジタル化が急速に進んでおり」
電子帳簿保存法、インボイス制度等の政府施策を、法人領域の決済・金融デジタル化を後押しする要因として継続して位置づけている。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「銀行口座以外での給与受け取りを可能とした「デジタル給与払い」の解禁、バックオフィス業務の電子化を促す「改正電子帳簿保存法」の施行及び「インボイス制度」の導入など、政府による政策面での後押しも、法人、個人双方の領域におけるキャッシュレス決済の拡大に寄与しております。」
デジタル給与払い、改正電子帳簿保存法、インボイス制度をキャッシュレス決済拡大の政策要因として挙げている。