エーアイ(4388)・施策再掲
専門人材の継続的確保・育成
FY2018に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高度な技術・IT専門人材の採用・育成強化256社が書いているテーマ・逆風11社・追い風263社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの274件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、採用活動の強化に加え、社員一人ひとりの能力向上を支援する教育・育成体制の充実に取り組んでまいります。また、多様な働き方に対応した就業環境の整備、組織及び個人の目標管理、働きがいの向上に資する制度運用を通じて、人材の定着及び組織力の強化に努めてまいります。」
合併後のグループを対象に、採用・育成・多様な働き方・目標管理を組み合わせた人材確保方針を再整理している。連結従業員数は114名。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2023年3月末現在、従業員数53名と少数精鋭で事業を展開しております。」
従業員数は前回の51名から53名に増加したが、少数精鋭での事業運営と専門人材の確保・育成を継続的な課題としている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2022年3月末現在、従業員数51名と少数精鋭で事業を展開しております。」
従業員数は44名から51名に増加したが、専門人材の確保・育成を継続的な課題としている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「新しい技術、新しい製品・サービスを継続的に研究開発し、販売していくためには、優秀な人材の継続的確保が重要であると考えております。また、音声技術という特殊分野であるため、採用した研究者、開発者及び営業担当者の育成が重要であると考えております。」
専門人材の確保・育成を継続的な課題としている。従業員数は2021年3月末で44名となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「新しい技術、新しい製品を継続的に研究開発し、販売していくためには、優秀な人材の継続的確保が重要であると考えております。また、音声技術という特殊分野のため、採用した研究者、開発者及び営業メンバーの育成が重要であると考えております。」
専門人材の確保・育成を引き続き課題として掲げている。従業員数は2018年3月末の28名から2019年3月末の36名となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「優秀な人材の継続的確保が重要であると考えております。また、音声技術という特殊分野のため、採用した研究者、開発者及び営業メンバーの育成が重要であると考えております。」
採用、育成、人材流出防止を課題・対応策として記載。