エーアイ(4388)・リスク再掲
地震等による研究開発・製品開発の停止リスク
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・事故による研究開発設備・活動中断リスク10社が書いているテーマ・逆風10社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当該リスクの対応策として、テレワーク体制の整備を行ってまいります。」
自然災害による研究開発・製品開発停止リスクに対し、バックアップ・地域分散に加えてテレワーク体制を整備する方針を継続している。 - FY2021対処有価証券報告書
「当該リスクの対応策として、テレワーク体制の整備を行ってまいります。」
自然災害による研究開発・製品開発停止リスクに対し、従来のバックアップ・地域分散に加えてテレワーク体制を対応策として示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社本店または研究開発部門の所在地近辺において、大地震等の自然災害が発生し、当社設備の損壊が発生した場合、研究開発もしくは製品開発が滞り、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害による研究開発・製品開発停止リスクと、バックアップ・地域分散による対応を継続して記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社本店または研究開発部門の所在地近辺において、大地震等の自然災害が発生し、当社設備の損壊が発生した場合、研究開発もしくは製品開発が滞り、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
重要リソースのバックアップと研究開発部門・製品開発部門の地域分散を対策として記載。