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エーアイ(4388)・方針再定義

音声技術による新しい文化・生活文化への貢献

FY2018に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

12記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q3再定義FY2021再掲FY2022 – FY20242018: 320182019: 320192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
音・AIによる価値創出と社会貢献2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

エーアイがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「企業理念として掲げる「テクノロジーで皆が幸せな社会を創り出す」を実現するために、独自の技術を駆使して様々な分野に新たな価値を提案し、挑戦することが重要であると考えております。」

    従来の「音声技術で社会に新しい価値をつくり続けます」から、音声技術に限定しない「テクノロジーで皆が幸せな社会を創り出す」へ企業理念の表現が変更された。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社の経営の基本方針は、先進的で高品質な音声技術を安定的に提供することにあります。企業理念として掲げる「エーアイは音声技術で社会に新しい価値をつくり続けます」を実現するために、独自の音声技術を駆使して様々な分野に新たな価値を提案し、挑戦することが重要であると考えております。」

    先進的・高品質な音声技術の安定提供と、音声技術による社会への新しい価値の創出を基本方針として継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、「エーアイは音声技術で社会に新しい価値をつくり続けます」との企業理念を定め、声が作れる“便利さ”と声をつくる“楽しさ”を追求し、音声技術で社会の役に立つサービスの創出に努め、音声合成エンジン及び関連するソリューションの提供に係る事業を行ってまいりました。」

    音声技術で社会に新しい価値をつくる企業理念と、音声技術を活用したサービス創出の方針を再確認している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「企業理念として掲げる「エーアイは音声技術で社会に新しい価値をつくり続けます」を実現するために、独自の音声技術を駆使して様々な分野に新たな価値を提案し、挑戦することが重要であると考えております。」

    音声技術を通じて社会に新しい価値を提供する企業理念を継続して掲げている。
  5. FY2021再定義有価証券報告書

    「企業理念として掲げる「エーアイは音声技術で社会に新しい価値をつくり続けます」を実現するために、独自の音声技術を駆使して様々な分野に新たな価値を提案し、挑戦することが重要であると考えております。」

    従来の「音声技術で拓く21世紀の文化」から、「音声技術で社会に新しい価値をつくり続けます」へ企業理念の表現が整理されている。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では今後更なる成長機会と捉えて、「音声技術の応用サービス化を通して、音声技術の新しい文化を創出し、生活文化の向上に貢献すること」に引き続き注力してまいります。」

    音声技術の応用サービス化を成長機会と捉え、生活文化への貢献を継続する方針を再確認している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では今後更なる成長機会と捉えて、「音声技術の応用サービス化を通して、音声技術の新しい文化を創出し、生活文化の向上に貢献すること」に引き続き注力してまいります。」

    音声技術の応用サービス化を成長機会と捉え、企業理念に基づく生活文化への貢献を継続している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「企業理念として掲げる「音声技術で拓く21世紀の文化 ~音声技術の応用開発・サービス化を通して、音声情報の新しい文化を創出し、生活文化の向上に貢献する。~」を実現するために、独自の音声技術を駆使して様々な分野に新たな価値を提案し、挑戦することが重要であると考えております。」

    音声技術の応用開発・サービス化を通じて生活文化に貢献する企業理念を継続して掲げている。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では今後更なる成長機会と捉えて、「音声技術の応用サービス化を通して、音声技術の新しい文化を創出し、生活文化の向上に貢献すること」に引き続き注力してまいります。」

    音声技術の応用サービス化と生活文化への貢献を、引き続き成長機会として掲げている。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では今後更なる成長機会と捉えて、「音声技術の応用サービス化を通して、音声技術の新しい文化を創出し、生活文化の向上に貢献すること」に引き続き注力してまいります。」

    音声技術の応用サービス化と生活文化への貢献を、引き続き成長機会として掲げている。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では今後更なる成長機会と捉えて、「音声技術の応用サービス化を通して、音声技術の新しい文化を創出し、生活文化の向上に貢献すること」に引き続き注力してまいります。」

    企業理念に基づく音声技術の応用サービス化への注力を継続している。
  12. FY2018初出有価証券報告書

    「音声技術で拓く21世紀の文化 ~音声技術の応用開発・サービス化を通じて、音声情報の新しい文化を創出し、生活文化の向上に貢献する。~」

    企業理念として掲げる継続的な基本方針。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エーアイの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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