発表された内容
応募56件の提案のうち最終審査選出8件。ウィナーソフトは製造業・サービス業などでPoC実施活動を重ねているが、件数は非開示。
エーアイ、ウィナーソフト、ノーザの3社で共同提案。エーアイは音声認識・話者分離機能の提供、国産基盤モデルの環境構築・チューニング等を担当。ウィナーソフトは全体設計・実装開発と実証実験、ノーザはユーザー企業として実証環境・業務知識を提供。
ウィナーソフト株式会社:東京都千代田区、代表取締役社長 周密、2013年7月設立、イノベーションAIソリューションの研究開発、SIサービス、DXソリューションを提供。ノーザ:東京都中野区、代表取締役社長 石濱人樹。経済産業省とNEDO:GENIAC-PRIZEの主催者。
GENIAC-PRIZE 最終審査選出
経済産業省、NEDO
業績への具体的な影響額は非開示。エーアイはAIエージェント関連製品・サービスの開発を加速し、ウィナーソフトは2026年度よりSaaS型サービスとして商用提供開始を予定。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
GENIAC-PRIZE公式ウェブサイト(https://geniac-prize.nedo.go.jp/)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 接客対応向けスマート名札AIソリューション、スマート名札AIソリューション |
| 相手先 | ウィナーソフト株式会社、株式会社ノーザ、経済産業省、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) |
| 相手先の概要 | ウィナーソフト株式会社:東京都千代田区、代表取締役社長 周密、2013年7月設立、イノベーションAIソリューションの研究開発、SIサービス、DXソリューションを提供。ノーザ:東京都中野区、代表取締役社長 石濱人樹。経済産業省とNEDO:GENIAC-PRIZEの主催者。 |
| 当社との関係 | エーアイ、ウィナーソフト、ノーザの3社で共同提案。エーアイは音声認識・話者分離機能の提供、国産基盤モデルの環境構築・チューニング等を担当。ウィナーソフトは全体設計・実装開発と実証実験、ノーザはユーザー企業として実証環境・業務知識を提供。 |
| 提供開始日 | 2026年度より予定(ウィナーソフトによるSaaS型サービスの商用提供) |
| 適用分野 | 対面接客、カスタマーサポートの生産性向上、製造業、サービス業、現場DX・AX |
| 受賞名・認証名 | GENIAC-PRIZE 最終審査選出 |
| 授与・認証機関 | 経済産業省、NEDO |
| 利用実績 | 応募56件の提案のうち最終審査選出8件。ウィナーソフトは製造業・サービス業などでPoC実施活動を重ねているが、件数は非開示。 |
| 業績への影響 | 業績への具体的な影響額は非開示。エーアイはAIエージェント関連製品・サービスの開発を加速し、ウィナーソフトは2026年度よりSaaS型サービスとして商用提供開始を予定。 |
| 出典 | GENIAC-PRIZE公式ウェブサイト(https://geniac-prize.nedo.go.jp/) |
この書類が述べていない項目(7件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。経済産業省とNEDOが主催するGENIAC-PRIZEにおいて、国産基盤モデル等を活用した社会課題解決AIエージェント開発の「カスタマーサポートの生産性向上」テーマへ共同提案し、応募56件の中から選出されたため。