現金増加・無借金化による流動性確保
FY2023-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
- FY2026現金減少・有利子負債増加・流動比率低下有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び預金の残高は1,772,868千円(前連結会計年度末残高2,623,451千円)、有利子負債残高は870,436千円(前連結会計年度末残高297,180千円)となりました。また流動比率(流動資産/流動負債)は123.1%と十分な流動性を確保しております。」
現金及び預金は減少し、有利子負債は増加、流動比率は前期の172.0%から123.1%へ低下した。ただし、会社は十分な流動性を確保していると説明している。 - FY2026-H1現金・流動比率上昇も有利子負債増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、現金及び現金同等物の残高は3,854,721千円(前連結会計年度末残高 2,653,113千円)となり、有利子負債残高は536,310千円(前連結会計年度末残高297,180千円)、また流動比率(流動資産/流動負債)は228.7%と十分な流動性を確保しております。」
現金及び現金同等物は1,201,608千円増加し、流動比率は228.7%へ上昇した。一方、有利子負債残高は536,310千円へ増加している。 - FY2025現金増加・借入増加幅縮小・流動比率上昇有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び預金の残高は2,623,451千円(前連結会計年度末残高1,720,320千円)、有利子負債残高は297,180千円(前連結会計年度末残高260,476千円)となりました。また流動比率(流動資産/流動負債)は172.0%と十分な流動性を確保しております。」
現金及び預金は増加し、有利子負債は前期末から増加したものの、前回開示の416,046千円からは減少した。流動比率も129.8%から172.0%へ上昇した。 - FY2025-H1現金減少・借入増加・流動比率低下有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、現金及び現金同等物の残高は1,824,842千円(前連結会計年度末残高 1,837,984千円)となり、有利子負債残高は416,046千円(前連結会計年度末残高260,476千円)、また流動比率(流動資産/流動負債)は129.8%と十分な流動性を確保しております。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から減少し、有利子負債残高は260,476千円から416,046千円へ増加した。流動比率も129.8%へ低下したが、会社は十分な流動性を確保していると説明している。 - FY2024-Q3現金・流動比率低下、借入増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、現金及び現金同等物の残高は1,304,449千円(前連結会計年度末残高 1,493,162千円)、有利子負債残高は283,774千円(前連結会計年度末残高 125,668千円)。また流動比率(流動資産/流動負債)は149.4%と十分な流動性を確保しております。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から減少し、有利子負債残高は増加した。流動比率も前連結会計年度末の170.9%、前四半期報告時の155.7%から149.4%へ低下したが、会社は十分な流動性を確保していると説明している。 - FY2024-Q2現金減少・借入増加・流動比率低下有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、現金及び現金同等物の残高は1,387,056千円(前連結会計年度末残高 1,493,162千円)となり、有利子負債残高は307,072千円(前連結会計年度末残高125,668千円)、また流動比率(流動資産/流動負債)は155.7%と十分な流動性を確保しております。」
現金及び現金同等物は減少し、有利子負債残高は307,072千円へ増加、流動比率は155.7%へ低下したが、十分な流動性を確保していると説明している。 - FY2024-Q1現金・借入残高減少、流動比率上昇有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、現金及び現金同等物の残高は1,204,900千円(前連結会計年度末残高 1,493,162千円)、有利子負債残高は119,170千円(前連結会計年度末残高 125,668千円)となりました。また流動比率(流動資産/流動負債)は172.6%と十分な流動性を確保しております。」
現金及び現金同等物は減少し、有利子負債残高も減少した一方、流動比率は前期末の170.9%から172.6%へ上昇した。 - FY2023現金増加・借入発生・流動比率低下有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は1,493,162千円(前連結会計年度末残高1,035,443千円)、有利子負債残高は125,668千円(前連結会計年度末残高19,170千円)となりました。また流動比率(流動資産/流動負債)は170.9%と十分な流動性を確保しております。」
現金及び現金同等物は増加した一方、長期借入により有利子負債が125,668千円となり、流動比率は前期の水準から低下した。 - FY2023-Q3現金・流動比率低下も無借金継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、現金及び現金同等物の残高は1,286,693千円(前連結会計年度末残高 1,035,443千円)、有利子負債残高はございません(前連結会計年度末残高 19,170千円)。また流動比率(流動資産/流動負債)は203.6%と十分な流動性を確保しております。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から増加し、有利子負債残高ゼロを維持している。一方、前四半期報告時の1,329,447千円・流動比率228.8%から、現金残高は1,286,693千円、流動比率は203.6%へ低下した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、現金及び現金同等物の残高は1,329,447千円(前連結会計年度末残高 1,035,443千円)となり、有利子負債残高はございません(前連結会計年度末残高 19,170千円)。また流動比率(流動資産/流動負債)は228.8%と十分な流動性を確保しております。」
現金及び現金同等物が1,329,447千円まで増加し、有利子負債残高がなく、流動比率228.8%の流動性を確保していると記載している。