有料職業紹介事業の許認可取消リスク
FY2019に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
有料職業紹介事業の許認可取消リスクを含む既存リスクについて、新たな発生または重要な変更なしと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
有料職業紹介事業の許認可取消リスクを含む既存リスクについて、新たな発生または重要な変更なしとされている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
有料職業紹介事業の許認可取消リスクを含む既存リスクについて、新たな発生または重要な変更なしと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
有料職業紹介事業の許認可取消リスクを含む既存リスクについて、新たな発生または重要な変更なしと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら将来、何らかの理由により許可の取消等が発生した場合には、当社グループの業績及び財政状態に大きな影響を及ぼす可能性があります。」
有料職業紹介事業の許認可取消リスクを継続して開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
有料職業紹介事業の許認可取消リスクを含む既存リスクについて、新たな発生または重要な変更なしと記載されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
有料職業紹介事業の許認可取消リスクを含む既存リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
有料職業紹介事業の許認可取消リスクを含む既存リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと一括記載されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
有料職業紹介事業の許認可取消リスクを含む既存リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと一括記載されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「しかしながら将来、何らかの理由により許可の取消等が発生した場合には、当社グループの業績及び財政状態に大きな影響を及ぼす可能性があります。」
有料職業紹介事業許可証を取得しており、有効期限は2020年2月29日。許可取消等が業績・財政状態に影響するリスクを新たに明示している。