クラウドファンディング事業の規制変更・運営リスク
FY2020に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
クラウド・ファンディング事業の規制変更・運営リスクを含む既存リスクについて、新たな発生または重要な変更なしと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
クラウド・ファンディング事業の規制変更・運営リスクを含む既存リスクについて、新たな発生または重要な変更なしとされている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
クラウド・ファンディング事業の規制変更・運営リスクを含む既存リスクについて、新たな発生または重要な変更なしと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
クラウド・ファンディング事業の規制変更・運営リスクを含む既存リスクについて、新たな発生または重要な変更なしと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
クラウド・ファンディング事業の規制変更・運営リスクを含む既存リスクについて、新たな発生または重要な変更なしと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「クラウド・ファンディング事業について、融資型クラウド・ファンディングにおいては金融商品取引法及び貸金業法、株式型クラウド・ファンディングにおいては金融商品取引法の規制を受けております。今後現行法令の改正や変更並びに新法令の制定等により、当該事業に新たな規制を受ける可能性があります。」
クラウド・ファンディング事業に関する金融商品取引法・貸金業法等の規制変更・運営リスクを継続して開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
クラウド・ファンディング事業の規制変更・運営リスクを含む既存リスクについて、新たな発生または重要な変更なしと記載されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
クラウド・ファンディング事業の規制変更・運営リスクを含む既存リスクについて、新たな発生または重要な変更なしと記載されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
クラウド・ファンディング事業の規制変更・運営リスクを含む既存リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされている。 - FY2020初出有価証券報告書
「クラウド・ファンディング事業について、融資型クラウド・ファンディングにおいては金融商品取引法及び貸金業法、株式型クラウド・ファンディングにおいては金融商品取引法の規制を受けております。今後現行法令の改正や変更並びに新法令の制定等により、当該事業に新たな規制を受ける可能性があります。」
融資型・株式型クラウド・ファンディングへの進出に伴い、金融商品取引法・貸金業法等の規制、法改正による管理コスト増加、レピュテーションへの影響を新たなリスクとして開示している。