ZUU(4387)・リスク削除
IPO調達資金の使途と投資効果
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
調達資金の使途変更・投資効果未達リスク157社が書いているテーマ・逆風157社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「以下において、当社グループの事業の状況及び経理の状況等に関する事項のうち、リスク要因となる可能性があると考えられる主な事項及びその他投資者の判断に重要な影響を及ぼすと考えられる事項を記載しております。」
前 filing で独立して記載されていたIPO調達資金の使途・投資効果未達リスクは、当 filing の事業等のリスクでは独立項目として確認できない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
IPO調達資金の使途と投資効果に関するリスクについて、追加発生または重要な変更なしと一括記載されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
IPO調達資金の使途と投資効果に関するリスクについて、新たな発生または重要な変更なしとされている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
IPO調達資金の使途と投資効果に関するリスクについて、追加発生または重要な変更なしと一括記載されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「しかしながら、急速に変化する経営環境その他の事由により、当初の予定以外の使途となる可能性があるほか、当初の予定に沿って資金を充当したとしても、想定どおりの投資効果を得られない可能性もあります。」
公募増資等の調達資金はコンテンツ制作、開発、採用教育、海外進出などに充当予定としつつ、使途変更・投資効果未達の可能性をリスクとしている。