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決算説明資料4387ZUU情報通信・サービスその他

2027年3月期 第1四半期決算説明資料

2027年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比41.8%増の807百万円となり、営業利益も前年同期の赤字から78百万円の黒字に転換した。ファイナンス事業の大型案件による粗利拡大と、販管費率の改善が収益を押し上げた。

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%(売上高の前年同期比)
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この資料の中身

決算説明資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高807百万円+41.8%
営業利益78百万円
経常利益202百万円
純利益20百万円
売上総利益率82.4%+30.7%
営業利益率9.7%
販管費587百万円
通期業績予想
売上高
2,949百万円
営業利益
53百万円
EBITDA
173百万円
経常利益
440百万円
親会社株主に帰属する当期純損益
10百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • ファイナンスセグメント売上総利益317百万円
  • グロースセグメント売上総利益89百万円
  • 人件費相当-22百万円
  • 採用教育費-3百万円
  • 広告宣伝・紹介費-24百万円
  • 業務委託・外注費-49百万円
  • 地代家賃・その他-24百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • 売上高成長率
    数値前期比+12.5%
  • 粗利率
    数値通期66.3%水準
  • 広告宣伝費削減
    数値33百万円(暫定)
  • 業務委託費削減
    数値68百万円(暫定)
  • 販管費
    数値1,903百万円、対売上70%以下
新しい施策
  • グローバルマーケティング社とのクロスセル・共同商品開発
  • コンサルティング、DX、デジタルマーケティングの融合
  • 代表直下の全社営業プロジェクト
  • AIエージェント活用による業務自動化
  • 金融・フィンテック関連企業を対象とするM&A・出資の推進
  • 資金流出事案を受けた内部統制・サイバーセキュリティ・ガバナンス強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 累計調達支援額279億円
    前年同期比+55.5%
  • AUM(預かり資産運用額)562億円
    前年同期比+18.6%
  • GMV(金融取引流通総額)76億円
    前年同期比+881.2%
  • アポイント件数2,043件
  • 受注件数151件
  • 受注目標比189%
  • AIエージェント活用比率約30〜40
  • 顧客資産10万超
  • 経済界倶楽部累計会員6,000超
  • オーナー系大口投資家1,000超
セグメント別実績
ファイナンスセグメント
売上高
532百万円
事業利益
289百万円
前年同期比セグメント変更により記載なし
グロースセグメント
売上高
275百万円
事業利益
40百万円
前年同期比セグメント変更により記載なし
市場規模・シェア
  • 国内スタートアップ投資規模
    数値2024年7,793億円、2025年7,613億円、2027年目標10兆円
  • 東証グロース市場で時価総額300億円未満の企業割合
    数値89
  • 米国BDC市場AUM
    数値4,510億ドル(2025年)
  • 米国BDC市場の2020〜2025年増加倍率
    数値3.5
従業員数
人数96名
基準時点2026年3月末
期中の増減単体人員約35%削減、連結人員約20.7%削減
当四半期3か月
売上高
807百万円
売上総利益
665百万円
営業利益
78百万円
経常利益
202百万円
純利益
20百万円
EBITDA
120百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2027年3月期 第1四半期
売上高807百万円(前年比 +41.8%)
営業利益78百万円
経常利益202百万円
純利益20百万円
売上総利益率82.4%(前年比 +30.7%)
営業利益率9.7%
販管費587百万円
当四半期3か月売上高 807百万円 / 売上総利益 665百万円 / 営業利益 78百万円 / 経常利益 202百万円 / 純利益 20百万円 / EBITDA 120百万円
通期業績予想売上高 2,949百万円 / 営業利益 53百万円 / EBITDA 173百万円 / 経常利益 440百万円 / 親会社株主に帰属する当期純損益 10百万円
セグメント別実績ファイナンスセグメント 売上高 532百万円 / 事業利益 289百万円 / 前年同期比 セグメント変更により記載なし / グロースセグメント 売上高 275百万円 / 事業利益 40百万円 / 前年同期比 セグメント変更により記載なし
増減要因の内訳要因 ファイナンスセグメント売上総利益 / 金額 317百万円、要因 グロースセグメント売上総利益 / 金額 89百万円、要因 人件費相当 / 金額 -22百万円、要因 採用教育費 / 金額 -3百万円、要因 広告宣伝・紹介費 / 金額 -24百万円、要因 業務委託・外注費 / 金額 -49百万円、要因 地代家賃・その他 / 金額 -24百万円
主要KPI指標名 累計調達支援額 / 値 279億円 / 前年同期比 55.5億円、指標名 AUM(預かり資産運用額) / 値 562億円 / 前年同期比 18.6億円、指標名 GMV(金融取引流通総額) / 値 76億円 / 前年同期比 881.2億円、指標名 アポイント件数 / 値 2,043件 / 前年同期比 非開示、指標名 受注件数 / 値 151件 / 前年同期比 非開示、指標名 受注目標比 / 値 189% / 前年同期比 非開示、指標名 AIエージェント活用比率 / 値 約30〜40 / 前年同期比 非開示、指標名 顧客資産 / 値 10万超 / 前年同期比 非開示、指標名 経済界倶楽部累計会員 / 値 6,000超 / 前年同期比 非開示、指標名 オーナー系大口投資家 / 値 1,000超 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 96名 / 基準時点 2026年3月末 / 期中の増減 単体人員約35%削減、連結人員約20.7%削減
業績見通しの前提項目 売上高成長率 / 数値 前期比+12.5%、項目 粗利率 / 数値 通期66.3%水準、項目 広告宣伝費削減 / 数値 33百万円(暫定)、項目 業務委託費削減 / 数値 68百万円(暫定)、項目 販管費 / 数値 1,903百万円、対売上70%以下
市場規模・シェア項目 国内スタートアップ投資規模 / 数値 2024年7,793億円、2025年7,613億円、2027年目標10兆円、項目 東証グロース市場で時価総額300億円未満の企業割合 / 数値 89%、項目 米国BDC市場AUM / 数値 4,510億ドル(2025年)、項目 米国BDC市場の2020〜2025年増加倍率 / 数値 3.5倍
新しい施策グローバルマーケティング社とのクロスセル・共同商品開発、コンサルティング、DX、デジタルマーケティングの融合、代表直下の全社営業プロジェクト、AIエージェント活用による業務自動化、金融・フィンテック関連企業を対象とするM&A・出資の推進、資金流出事案を受けた内部統制・サイバーセキュリティ・ガバナンス強化
この書類が述べていない項目(13件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ファイナンスセグメントで大型資金調達案件を組成したことによる粗利の増加、グロースセグメントの粗利増加、売上高の伸長による販管費率の改善が理由として説明されている。販管費の増加要因としては、人件費・業務委託費の増加が挙げられている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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