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2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期は、売上高が24.0%、営業利益が28.7%増加し、増収増益となりました。2027年3月期も増収増益を見込み、年間配当予想を29円から33円へ引き上げています。

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%(売上高の前期比増加率)
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この期間の実績

通期2025年4月1日〜2026年3月31日連結日本基準
売上高10,877百万円前年比 +24.0%
営業利益751百万円前年比 +28.7%
経常利益777百万円前年比 +18.9%
純利益(親会社株主帰属)482百万円前年比 +0.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益84.48円
売上高営業利益率6.9%
期末の財政状態
総資産6,029百万円
うち純資産 2,811 百万円自己資本比率 46.6%前期末比 +4.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+689
投資-97
財務-329
純増減+263

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高2,470百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高12,000百万円(前年比 +10.3%)
営業利益800百万円(前年比 +6.5%)
経常利益804百万円(前年比 +3.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益505百万円(前年比 +4.8%)
年間配当予想29円 → 33円(+13.8%)
配当性向37.4%
業績の増減要因

既存顧客案件が順調に推移し、新規受注の獲得も順調に進んだほか、前連結会計年度末に子会社化した株式会社エイ・クリエイションの貢献

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失当期計上なし
特別損益の内訳特別利益 当期計上なし / 特別損失 当期計上なし
減価償却費44,003千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数5,941,140株
期末自己株式数216,060株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2026年3月31日
売上高10,877百万円(前年比 +24.0%)
営業利益751百万円(前年比 +28.7%)
経常利益777百万円(前年比 +18.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益482百万円(前年比 +0.4%)
1株当たり当期純利益84.48円
売上高営業利益率6.9%
自己資本比率当期末 46.6% / 前期末 42.2%
総資産6,029百万円
純資産2,811百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー689百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-97百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-329百万円
現金及び現金同等物期末残高2,470百万円
通期業績予想売上高 12,000百万円(前年比 +10.3%) / 営業利益 800百万円(前年比 +6.5%) / 経常利益 804百万円(前年比 +3.6%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 505百万円(前年比 +4.8%)
年間配当予想29円 → 33円(+13.8%)
配当性向37.4%
減価償却費44,003千円
減損損失当期計上なし
特別損益の内訳特別利益 当期計上なし / 特別損失 当期計上なし
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数5,941,140株
期末自己株式数216,060株
業績の増減要因既存顧客案件が順調に推移し、新規受注の獲得も順調に進んだほか、前連結会計年度末に子会社化した株式会社エイ・クリエイションの貢献
この書類が述べていない項目(6件)
業績予想の修正株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存顧客案件が順調に推移し、新規受注の獲得も順調に進んだほか、前連結会計年度末に子会社化した株式会社エイ・クリエイションの貢献がありました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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