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通期連結業績及び個別業績の前期実績値との差異及び子会社における繰延税金資産の計上に関するお知らせ

2026年6月期の連結・個別業績が前期実績を上回り、売上・利益が増加した。加えて、子会社メルペイで繰延税金資産を計上し、連結決算で法人所得税費用(益)8,009百万円を計上した。

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%(連結営業利益の前期実績比)
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断定的
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修正された予想

2026年6月期・通期前回予想の公表 2026年5月11日
売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—

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修正の理由

連結ではMarketplace、Fintech、USの3事業すべてで増収増益となった。個別では主にMarketplace事業の好調なGMV増加に伴い売上高が伸長した。当期利益については、営業利益または経常利益の変動に加え、法人所得税費用(益)の変動があった。メルペイでは業績動向及び今後の見通しを踏まえ、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、繰延税金資産を計上した。

前期実績連結:売上収益192,633百万円、コア営業利益27,574百万円、営業利益27,840百万円、当期利益26,178百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益26,114百万円、基本的1株当たり当期利益159.05円。個別:売上高111,511百万円、営業利益22,352百万円、経常利益22,127百万円、当期純利益20,674百万円、1株当たり当期純利益125.92円。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高220,000百万円以上 → 非開示(+19.0%)
営業利益+16,065
親会社株主に帰属する当期純利益+9,250
対象決算期2026年6月期
対象期間通期
前回予想の公表日2026年5月11日
前期実績連結:売上収益192,633百万円、コア営業利益27,574百万円、営業利益27,840百万円、当期利益26,178百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益26,114百万円、基本的1株当たり当期利益159.05円。個別:売上高111,511百万円、営業利益22,352百万円、経常利益22,127百万円、当期純利益20,674百万円、1株当たり当期純利益125.92円。
修正の理由連結ではMarketplace、Fintech、USの3事業すべてで増収増益となった。個別では主にMarketplace事業の好調なGMV増加に伴い売上高が伸長した。当期利益については、営業利益または経常利益の変動に加え、法人所得税費用(益)の変動があった。メルペイでは業績動向及び今後の見通しを踏まえ、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、繰延税金資産を計上した。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(4件)
経常利益1株当たり当期純利益特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結ではMarketplace、Fintech、USの3事業すべてが増収増益となったため。個別では、主にMarketplace事業の好調なGMV増加に伴い売上高が伸長したため。当期利益については、これらに加えて法人所得税費用(益)が変動し、メルペイで繰延税金資産を計上したため。

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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
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