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決算説明資料4385メルカリ情報通信・サービスその他

FY2026.6 3Q決算説明資料

3QはマーケットプレイスやFintechの成長で増収増益となり、売上収益とコア営業利益が過去最高を更新した。好調なMarketplaceを背景に、通期の売上収益予想を2,200億円以上、コア営業利益予想を400億円以上へ引き上げた一方、4Qは成長投資の強化でコア営業利益が大きく減る見込み。

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400
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決算説明資料FY2026年6月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高610億円+22.0%
営業利益146億円+66.0%コア営業利益
当四半期3か月の実績
売上収益
610億円+22.0%
コア営業利益
146億円+66.0%
通期業績予想
売上収益
2,200億円以上
コア営業利益
400億円以上
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 生成AIを活用した新たな絞り込み検索機能の提供開始
  • 匿名返品サービスの提供開始
  • 一定金額以上の商品に対する鑑定料金の無料化
  • ETCカードの提供開始
  • 超メルカリ市の開催
  • あんしん鑑定のサービス拡充に関するPOC
  • 特定カテゴリーにおける本人確認必須化
  • AIを基盤に据えた開発体制確立に向けたPOC
  • 定額払い・分割払い債権の流動化で新規投資家を獲得
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • Marketplace GMV3,399億円
    前年同期比+16%
  • Fintech 債権残高3,281億円
    前年同期比+45%
  • US GMV211百万ドル
    前年同期比+18%
  • エンタメ・ホビーGMV+32%
  • Fintech 11か月回収率+46%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • AOV(平均注文金額)
  • 購入頻度
  • お客さま数
セグメント別実績
Marketplace
GMV
3,399億円+16.0%
コア営業利益
141億円
yoy_change+63億円
Fintech
売上収益
167億円+30.0%
債権残高
3,281億円+45.0%
コア営業利益
27億円
yoy_change+9億円
US
GMV
211百万ドル+18.0%
コア営業利益
2億円
yoy_change-10億円
中期経営計画の目標
FY2027.6
売上収益CAGR 2桁成長
コア営業利益CAGR 25%以上
Fintech コア営業利益100億円以上
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期FY2026年6月期 第3四半期
売上高610億円(前年比 +22.0%)
営業利益146億円(コア営業利益)(前年比 +66.0%)
当四半期3か月の実績売上収益 610億円(前年比 +22.0%) / コア営業利益 146億円(前年比 +66.0%)
通期業績予想売上収益 2,200億円以上 / コア営業利益 400億円以上
セグメント別実績Marketplace GMV 3,399億円(前年比 +16.0%) / コア営業利益 141億円 / Fintech 売上収益 167億円(前年比 +30.0%) / 債権残高 3,281億円(前年比 +45.0%) / コア営業利益 27億円 / US GMV 211百万ドル(前年比 +18.0%) / コア営業利益 2億円
主要KPI指標名 Marketplace GMV / 値 3,399億円 / 前年同期比 +16%、指標名 Fintech 債権残高 / 値 3,281億円 / 前年同期比 +45%、指標名 US GMV / 値 211百万ドル / 前年同期比 +18%、指標名 エンタメ・ホビーGMV / 値 +32% / 前年同期比 非開示、指標名 Fintech 11か月回収率 / 値 +46% / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 AOV(平均注文金額) / 値 非開示 / 前年同期比 非開示、指標名 購入頻度 / 値 非開示 / 前年同期比 非開示、指標名 お客さま数 / 値 非開示 / 前年同期比 非開示
中期経営計画の目標FY2027.6 売上収益 CAGR 2桁成長 / コア営業利益 CAGR 25%以上 / Fintech コア営業利益 100億円以上
新しい施策生成AIを活用した新たな絞り込み検索機能の提供開始、匿名返品サービスの提供開始、一定金額以上の商品に対する鑑定料金の無料化、ETCカードの提供開始、超メルカリ市の開催、あんしん鑑定のサービス拡充に関するPOC、特定カテゴリーにおける本人確認必須化、AIを基盤に据えた開発体制確立に向けたPOC、定額払い・分割払い債権の流動化で新規投資家を獲得
この書類が述べていない項目(20件)
経常利益純利益売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

MarketplaceにおけるGMVの想定を上回る成長、USでのGMV二桁成長の継続、Fintechの増収が業績を押し上げた。4QはFY2027.6以降の成長に向けたマーケティングやプロダクト投資を強化するため、コア営業利益は減少する見込み。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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