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法定開示書類4385メルカリ情報通信・サービスその他

法定事後開示書類(合併)(株式会社ソウゾウ)

株式会社メルカリが、完全子会社の株式会社ソウゾウを吸収合併し、2024年4月1日に効力が発生しました。メルカリはソウゾウの資産・負債など一切の権利義務を承継し、変更登記は2024年4月13日に行う予定です。

読む価値
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中立
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規模
—
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書きぶり
断定的
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決めたことと、その中身

株式会社メルカリを存続会社、株式会社ソウゾウを消滅会社とする吸収合併

決定2024年2月7日(吸収合併契約締結日)
対象期間2024年4月1日以後(合併の効力)
実施2024年4月1日(効力発生日・実施済み)
今後2024年4月13日(予定)に変更登記を行う
金額吸収合併対価:交付なし;資本金及び準備金:変動なし
数量・規模株式会社ソウゾウの資産、負債その他一切の権利義務;ソウゾウの発行済普通株式7,200株、議決権比率100%
理由

メルカリとソウゾウは完全親子会社の関係にあり、本合併に際して株式その他の金銭の交付を行わないため

業績への影響

合併の効力発生日後の存続会社の収益状況及びキャッシュフローの状況について、債務の履行に支障を及ぼす事態の発生は現在のところ予測されていない

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項株式会社メルカリを存続会社、株式会社ソウゾウを消滅会社とする吸収合併
決定日2024年2月7日(吸収合併契約締結日)
実施日2024年4月1日(効力発生日・実施済み)
対象期間2024年4月1日以後(合併の効力)
金額吸収合併対価:交付なし;資本金及び準備金:変動なし
数量・規模株式会社ソウゾウの資産、負債その他一切の権利義務;ソウゾウの発行済普通株式7,200株、議決権比率100%
業績への影響合併の効力発生日後の存続会社の収益状況及びキャッシュフローの状況について、債務の履行に支障を及ぼす事態の発生は現在のところ予測されていない
理由メルカリとソウゾウは完全親子会社の関係にあり、本合併に際して株式その他の金銭の交付を行わないため
根拠となる規則会社法第801条第1項、会社法施行規則第200条、会社法第796条第2項、会社法第784条第1項、会社法第789条第2項及び第3項、会社法第799条第2項及び第3項
関連する過去の開示2023年4月28日付「当社子会社との会社分割(吸収分割)に関するお知らせ」;2023年6月22日付「『当社子会社との会社分割(吸収分割)に関するお知らせ』に関する追加開示のお知らせ」
今後の予定2024年4月13日(予定)に変更登記を行う
この書類が述べていない項目(1件)
決定機関

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社法に基づく吸収合併の法定手続として、合併の効力発生後の手続経過、承継した権利義務および変更登記予定を開示するため。合併の効力発生後、存続会社の資産の額は負債の額を十分に上回ることが見込まれ、債務の履行に支障を及ぼす事態は現在のところ予測されていないとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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