読む価値
49定例
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
312948
新株予約権(個)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
ストック・オプション(新株予約権)の発行
誰に、どれだけ出るか
第56回:普通株式267,679株を上限、第57回:普通株式45,269株を上限
当社の従業員214名(第56回)、3名(第57回)・第56回267,679個、第57回45,269個
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
新株予約権と引換えに金銭の払込みを要しない。行使価額は1株につき金1円
調達する資金の額
払込金額の総額:新株予約権の払込みは不要。差引手取概算額:非開示
新株予約権の条件
行使価額
当初行使価額は1株につき金1円。修正条項および修正の下限は非開示
行使期間
2023年9月1日から2026年3月31日まで
新株予約権の個数
発行総数:第56回267,679個、第57回45,269個。未行使残:非開示
無償取得の事由
組織再編行為について必要な承認決議等が行われた場合、または権利者が権利行使前に新株予約権を行使できなくなった場合、会社は未行使の新株予約権を無償で取得できる
対象者の区分と人数
当社の従業員214名・267,679個(第56回)、当社の従業員3名・45,269個(第57回)
払込金額の算定根拠
新株予約権は職務執行の対価として割り当てられ、有利な条件による発行には該当しないと記載。株価の終値・平均株価およびディスカウント率・プレミアム率は非開示
企業行動規範上の手続
本日付の取締役会において募集事項を決定し、募集をすること等につき決議
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | ストック・オプション(新株予約権)の発行 |
| 発行・処分する株式数 | 第56回:普通株式267,679株を上限、第57回:普通株式45,269株を上限 |
| 発行価額・処分価額 | 新株予約権と引換えに金銭の払込みを要しない。行使価額は1株につき金1円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額:新株予約権の払込みは不要。差引手取概算額:非開示 |
| 割当予定先 | 名称 当社の従業員 / 人数 214名(第56回)、3名(第57回) / 株数 第56回267,679個、第57回45,269個 |
| 払込金額の算定根拠 | 新株予約権は職務執行の対価として割り当てられ、有利な条件による発行には該当しないと記載。株価の終値・平均株価およびディスカウント率・プレミアム率は非開示 |
| 行使価額 | 当初行使価額は1株につき金1円。修正条項および修正の下限は非開示 |
| 行使期間 | 2023年9月1日から2026年3月31日まで |
| 新株予約権の個数 | 発行総数:第56回267,679個、第57回45,269個。未行使残:非開示 |
| 無償取得の事由 | 組織再編行為について必要な承認決議等が行われた場合、または権利者が権利行使前に新株予約権を行使できなくなった場合、会社は未行使の新株予約権を無償で取得できる |
| 対象者の区分と人数 | 当社の従業員214名・267,679個(第56回)、当社の従業員3名・45,269個(第57回) |
| 企業行動規範上の手続 | 本日付の取締役会において募集事項を決定し、募集をすること等につき決議 |
この書類が述べていない項目(16件)
発行価額の総額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社等役職員に対するインセンティブ制度に基づく職務執行の対価として発行するもの。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。