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存続会社及び消滅会社の取締役会2023年1月1日を効力発生日とする株式会社メルカリと株式会社メルロジの吸収合併
決定2022年10月31日
対象期間2023年1月1日以後(効力発生日以後)
実施2023年1月1日(予定・効力発生日。ただし、協議により変更される可能性あり)
今後2023年1月1日に合併の効力が発生する予定。手続の進行その他やむを得ない事由がある場合は、両社の協議により効力発生日を変更することがある。
金額合併対価:交付なし;メルロジの2022年6月期売上高:42,244,085円;営業損失:503,135,116円;経常損失:502,945,777円;当期純損失:503,579,077円;総資産:909,153,309円;負債合計:212,732,386円;純資産合計:696,420,923円
数量・規模メルロジの株式100株(議決権比率100%);メルロジ従業員25名(2022年6月30日現在)
理由
存続会社と消滅会社は完全親子会社の関係にあるため。メルロジの従業員全員、資産負債及び権利義務の全てをメルカリが承継する。
業績への影響
合併後の存続会社の資産の額は負債の額を十分に上回ることが見込まれ、収益状況及びキャッシュフローの状況について債務履行に支障を及ぼす事態の発生は現在のところ予測されていない。業績予想の変更については記載なし。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 2023年1月1日を効力発生日とする株式会社メルカリと株式会社メルロジの吸収合併 |
| 決定機関 | 存続会社及び消滅会社の取締役会 |
| 決定日 | 2022年10月31日 |
| 実施日 | 2023年1月1日(予定・効力発生日。ただし、協議により変更される可能性あり) |
| 対象期間 | 2023年1月1日以後(効力発生日以後) |
| 金額 | 合併対価:交付なし;メルロジの2022年6月期売上高:42,244,085円;営業損失:503,135,116円;経常損失:502,945,777円;当期純損失:503,579,077円;総資産:909,153,309円;負債合計:212,732,386円;純資産合計:696,420,923円 |
| 数量・規模 | メルロジの株式100株(議決権比率100%);メルロジ従業員25名(2022年6月30日現在) |
| 業績への影響 | 合併後の存続会社の資産の額は負債の額を十分に上回ることが見込まれ、収益状況及びキャッシュフローの状況について債務履行に支障を及ぼす事態の発生は現在のところ予測されていない。業績予想の変更については記載なし。 |
| 理由 | 存続会社と消滅会社は完全親子会社の関係にあるため。メルロジの従業員全員、資産負債及び権利義務の全てをメルカリが承継する。 |
| 根拠となる規則 | 会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条、会社法第782条第1項、会社法施行規則第182条、会社法第796条第2項、会社法第784条第1項 |
| 今後の予定 | 2023年1月1日に合併の効力が発生する予定。手続の進行その他やむを得ない事由がある場合は、両社の協議により効力発生日を変更することがある。 |
この書類が述べていない項目(1件)
関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。メルカリとメルロジは完全親子会社の関係にあるため、合併対価を交付しないとしている。また、合併後のメルカリは債務履行に支障を及ぼす事態を予測していないとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。