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当社取締役会連結子会社による定額払い債権の流動化における極度枠の増額
決定2021年12月23日
金額今回新たに流動化する定額払い債権:最大30,000百万円、流動化する定額払い債権の前回開示分との合計金額:最大60,000百万円
理由
メルペイの持つ定額払い債権の増加に伴い、極度枠の増加を行うことで、保有資産の効率的活用及び財務基盤の強化を図るため
業績への影響
本件が当社2022年6月期連結業績に与える影響は軽微
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 連結子会社による定額払い債権の流動化における極度枠の増額 |
| 決定機関 | 当社取締役会 |
| 決定日 | 2021年12月23日 |
| 金額 | 今回新たに流動化する定額払い債権:最大30,000百万円、流動化する定額払い債権の前回開示分との合計金額:最大60,000百万円 |
| 業績への影響 | 本件が当社2022年6月期連結業績に与える影響は軽微 |
| 理由 | メルペイの持つ定額払い債権の増加に伴い、極度枠の増加を行うことで、保有資産の効率的活用及び財務基盤の強化を図るため |
| 関連する過去の開示 | 2021年2月4日付「連結子会社による定額払い債権の流動化に関するお知らせ」 |
この書類が述べていない項目(5件)
実施日対象期間数量・規模根拠となる規則今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。メルペイが保有する定額払い債権の増加に対応し、保有資産の効率的活用及び財務基盤の強化を図るため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。