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決算4385メルカリ情報通信・サービスその他

2022年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

売上高は前年同期比51.8%増、営業利益は133.4%増、経常利益は218.1%増となった。一方、前年同期に計上した投資有価証券売却益がなく、親会社株主に帰属する利益は4,281百万円の黒字から119百万円の赤字に転じた。

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この期間の実績

第1四半期2021年7月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高33,634百万円前年比 +51.8%
営業利益849百万円前年比 +133.4%
経常利益834百万円前年比 +218.1%
純利益(親会社株主帰属)-119百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益△0.75円
期末の財政状態
総資産298,945百万円
うち純資産 42,292 百万円自己資本比率 13.8%前期末比 -1.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因

メルカリJPの招待キャンペーンなどによる新規ユーザ拡大とクロスユース施策、メルペイの与信分野を中心とした収益力強化・利用者や残高の増加、メルカリUSにおける前年同期のCOVID-19による急成長の反動。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数159,652,853株
期末自己株式数2株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年7月1日〜2021年9月30日
売上高33,634百万円(前年比 +51.8%)
営業利益849百万円(前年比 +133.4%)
経常利益834百万円(前年比 +218.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益-119百万円
1株当たり当期純利益△0.75円
自己資本比率当期末 13.8 / 前期末 14.9
総資産298,945百万円
純資産42,292百万円
年間配当予想0.00円 → 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数159,652,853株
期末自己株式数2株
業績の増減要因メルカリJPの招待キャンペーンなどによる新規ユーザ拡大とクロスユース施策、メルペイの与信分野を中心とした収益力強化・利用者や残高の増加、メルカリUSにおける前年同期のCOVID-19による急成長の反動。
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

メルカリJPで招待キャンペーンなどによる新規ユーザ拡大とクロスユース施策を進めたこと、メルペイで与信分野の収益力強化に取り組み利用者・残高が増加したことが増収・増益要因として挙げられている。メルカリUSは、前年同期がCOVID-19の影響で急成長した反動により流通総額が減少した。また、メルカリUSや新規事業への投資を継続している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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