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決算説明資料4384ラクスル情報通信・サービスその他

2026年7月期第2四半期 決算補足説明資料

2026年7月期第2四半期は、全社の売上高・売上総利益・利益が前年同期を上回り、通期予想に対してもおおむね計画どおり良好に進捗した。加えて、中小企業向けホームページ制作会社ROSを買収し、マーケティング事業を拡大した。

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売上高の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算短信補足資料2026年7月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
販管費4,870百万円
売上高
2Q
18,513百万円+23.1%
2Q累計
35,748百万円+20.2%
営業利益
2Q
1,026百万円
non-GAAP
2Q
1,504百万円+19.3%
2Q累計
3,004百万円+14.6%
経常利益
2Q
987百万円
純利益
2Q
1,355百万円
non-GAAP
2Q
1,833百万円+8.7%
2Q累計
3,016百万円+20.3%
売上総利益率
2Q
34.4%
前年同期比増減ポイント-0.5
2Q累計
34.9%
前年同期比増減ポイント0.2
当四半期3か月の実績
売上高
18,513百万円
売上総利益
6,375百万円
EBITDA
1,740百万円
営業利益
1,026百万円
会計基準J-GAAP
経常利益
987百万円
純利益
1,355百万円
会計基準J-GAAP
通期業績予想
売上高
75000-77000
売上総利益
26000-27000
EBITDA
7200-7700
営業利益
4500-5000
会計基準J-GAAP
営業利益_non-GAAP
6200-6700
純利益
2900-3400
会計基準J-GAAP
純利益_non-GAAP
4600-5100
EPS
50.0-58.6
会計基準J-GAAP
EPS_non-GAAP
79.4-88.0
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高
進捗率47.7%
比較対象業績予想下限750億円
売上総利益
進捗率47.9%
比較対象業績予想下限260億円
EBITDA
進捗率48%
比較対象業績予想下限72億円
過去3年平均
売上高47.5%
売上総利益47.1%
EBITDA49.3%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
2025年9月に開示した業績予想に対して良好に推移
新しい施策
  • ROS株式会社の株式取得
    内容中小企業向けホームページ制作・運用事業をマーケティングプラットフォームに追加し、SME顧客基盤の拡大とグループ商材のクロスセルを目指す
    開始時期2026年2月
    影響連結業績への影響は軽微。第3四半期に数千万円前半の取引関連費用を計上予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • RAKSUL ID累計登録ユーザー数3,648.22千ユーザー
  • 四半期購入ユーザー数641千ユーザー
  • RAKSUL ID購入ユーザー数482千ユーザー
    前年同期比+45.4%
  • 平均購入回数2.1回
    前年同期比+3.3%
  • 平均注文単価13,114円
    前年同期比-0.8%
  • 個人事業主・中小企業の年間利用社数33,164社
    前年同期比+19.4%
  • 中堅・大企業の年間利用社数353社
    前年同期比-16.4%
  • 広告宣伝費1,316百万円
  • Tech & Development投資額647百万円
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
四半期購入ユーザー数
641千ユーザー
平均購入回数
2.1回+3.3%
平均注文単価
13,114円-0.8%
セグメント別実績
調達プラットフォーム
売上高
16,903百万円+20.2%
売上総利益
5,418百万円+19.2%
セグメント利益_EBITDA
2,459百万円
セグメント利益_J-GAAP
1,960百万円
マーケティングプラットフォーム
売上高
1,529百万円+73.7%
売上総利益
929百万円+37.7%
セグメント利益_EBITDA
183百万円
セグメント利益_J-GAAP
93百万円
その他・内部調整
売上高
80百万円
売上総利益
26百万円
セグメント利益_EBITDA
-902百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年7月期 第2四半期
売上高2Q 18,513百万円(前年比 +23.1%) / 2Q累計 35,748百万円(前年比 +20.2%)
営業利益2Q 1,026百万円 / 2Q累計 非開示 / non-GAAP 2Q 1,504百万円(前年比 +19.3%) / 2Q累計 3,004百万円(前年比 +14.6%)
経常利益2Q 987百万円 / 2Q累計 非開示
純利益2Q 1,355百万円 / 2Q累計 非開示 / non-GAAP 2Q 1,833百万円(前年比 +8.7%) / 2Q累計 3,016百万円(前年比 +20.3%)
売上総利益率2Q 34.4% / 2Q累計 34.9%
販管費4,870百万円
当四半期3か月の実績売上高 18,513百万円 / 売上総利益 6,375百万円 / EBITDA 1,740百万円 / 営業利益 1,026百万円 / 経常利益 987百万円 / 純利益 1,355百万円
通期業績予想売上高 75000-77000 / 売上総利益 26000-27000 / EBITDA 7200-7700 / 営業利益 4500-5000 / 営業利益_non-GAAP 6200-6700 / 純利益 2900-3400 / 純利益_non-GAAP 4600-5100 / EPS 50.0-58.6 / EPS_non-GAAP 79.4-88.0
通期予想に対する進捗率売上高 進捗率 47.7% / 比較対象 業績予想下限750億円 / 売上総利益 進捗率 47.9% / 比較対象 業績予想下限260億円 / EBITDA 進捗率 48% / 比較対象 業績予想下限72億円 / 過去3年平均 売上高 47.5% / 売上総利益 47.1% / EBITDA 49.3%
計画に対する自己評価2025年9月に開示した業績予想に対して良好に推移
セグメント別実績調達プラットフォーム 売上高 16,903百万円(前年比 +20.2%) / 売上総利益 5,418百万円(前年比 +19.2%) / セグメント利益_EBITDA 2,459百万円 / セグメント利益_J-GAAP 1,960百万円 / マーケティングプラットフォーム 売上高 1,529百万円(前年比 +73.7%) / 売上総利益 929百万円(前年比 +37.7%) / セグメント利益_EBITDA 183百万円 / セグメント利益_J-GAAP 93百万円 / その他・内部調整 売上高 80百万円 / 売上総利益 26百万円 / セグメント利益_EBITDA -902百万円
主要KPI指標名 RAKSUL ID累計登録ユーザー数 / 値 3,648.22千ユーザー / 前年同期比 非開示、指標名 四半期購入ユーザー数 / 値 641千ユーザー / 前年同期比 非開示、指標名 RAKSUL ID購入ユーザー数 / 値 482千ユーザー / 前年同期比 45.4千ユーザー、指標名 平均購入回数 / 値 2.1回 / 前年同期比 3.3回、指標名 平均注文単価 / 値 13,114円 / 前年同期比 -0.8円、指標名 個人事業主・中小企業の年間利用社数 / 値 33,164社 / 前年同期比 19.4社、指標名 中堅・大企業の年間利用社数 / 値 353社 / 前年同期比 -16.4社、指標名 広告宣伝費 / 値 1,316百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 Tech & Development投資額 / 値 647百万円 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標四半期購入ユーザー数 641千ユーザー / 平均購入回数 2.1回(前年比 +3.3%) / 平均注文単価 13,114円(前年比 -0.8%)
新しい施策施策 ROS株式会社の株式取得 / 内容 中小企業向けホームページ制作・運用事業をマーケティングプラットフォームに追加し、SME顧客基盤の拡大とグループ商材のクロスセルを目指す / 開始時期 2026年2月 / 影響 連結業績への影響は軽微。第3四半期に数千万円前半の取引関連費用を計上予定
この書類が述べていない項目(15件)
営業利益率増減要因の内訳店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

各事業が順調に推移したこと、調達プラットフォーム事業のオーガニック成長、マーケティング事業における広告代理店事業の活況とFUSIONの新規連結、SMB向けのホームページ制作・決済取扱高の拡大が理由として挙げられている。また、成長機会への投資を予定どおり実施している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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