HEROZ(4382)・方針再掲
安全・健全なゲームサービスの提供
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オンラインゲーム利用者の安全性確保と業界連携5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社の安全性・健全性に関するガイドライン」
法令遵守、18歳未満利用者の課金上限、RMT禁止、コミュニケーション監視、社員研修等による安全・健全なゲームサービス提供方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の安全性・健全性に関するガイドライン」
法令遵守、20歳未満利用者の課金上限、RMT禁止、不適切行為への措置、コミュニケーション監視、有料アイテム出現確率、社員研修等による安全・健全なゲームサービス提供方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の安全性・健全性に関するガイドライン」
法令遵守、20歳未満利用者の月間課金上限、RMT禁止、不適切行為への措置、コミュニケーション監視、有料アイテム出現確率、社員研修等による安全・健全なゲームサービス提供方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の安全性・健全性に関するガイドライン」
法令遵守、未成年者の課金上限、RMT禁止、不適切行為への措置、コミュニケーション監視、有料アイテム出現確率、社員研修等によってゲームサービスの安全性・健全性を確保する方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「ユーザーが安心して当社のサービスを利用できるように、当社では下記のガイドラインを設け、その安全性・健全性の確保に努めております。」
法令遵守、未成年者保護、RMT禁止、不適切行為への措置、コミュニケーション監視、課金アイテム確率、社員研修をガイドラインで定めている。