FY2023・FY2024の売上高およびEBITDA黒字化目標
FY2021-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「(a)2025年4月期における売上高が6,000百万円以上且つ当社のEBITDAが黒字となった場合、50%権利行使可能とする。(b)2026年4月期における売上高が7,000百万円以上且つ当社のEBITDAが黒字となった場合、(a)の本新株予約権を除いた本新株予約権について権利行使可能とする。」
2025年4月期売上高60億円・EBITDA黒字、2026年4月期売上高70億円・EBITDA黒字という第12回新株予約権の段階的業績条件を継続して開示している。 - FY2023-Q3引き上げ有価証券報告書
「(a)2025年4月期における売上高が6,000百万円以上且つ当社のEBITDAが黒字となった場合、50%権利行使可能とする。(b)2026年4月期における売上高が7,000百万円以上且つ当社のEBITDAが黒字となった場合、(a)の本新株予約権を除いた本新株予約権について権利行使可能とする。」
第12回新株予約権の業績条件として、2025年4月期に売上高60億円・EBITDA黒字、2026年4月期に売上高70億円・EBITDA黒字という、従前の30億円・33億円の段階目標を上回る新たな条件を設定している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2024年4月期における売上高が3,000百万円以上且つ当社のEBITDAが黒字となった場合、50%権利行使可能 2025年4月期における売上高が3,300百万円以上且つ当社のEBITDAが黒字となった場合、50%権利行使可能」
2024年4月期・2025年4月期の売上高およびEBITDA黒字を条件とする段階的な業績目標を継続して開示している。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「(a)2024年4月期における売上高が3,000百万円以上且つ当社のEBITDAが黒字となった場合、50%権利行使可能 (b)2025年4月期における売上高が3,300百万円以上且つ当社のEBITDAが黒字となった場合、50%権利行使可能」
第11回新株予約権の業績条件として、2024年4月期の売上高30億円以上・EBITDA黒字と、2025年4月期の売上高33億円以上・EBITDA黒字へ条件が設定された。従前の第10回新株予約権に記載された2023年・2024年の条件から、対象年度と段階条件が新たな計画として組み替えられている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「(a)2023年4月期における売上高が2,750百万円以上且つ当社のEBITDAが黒字となった場合、50%権利行使可能 (b)2024年4月期における売上高が3,000百万円以上且つ当社のEBITDAが黒字となった場合、50%権利行使可能」
2023年4月期・2024年4月期の売上高およびEBITDA黒字を条件とする段階的な業績目標を継続して開示している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「(a)2023年4月期における売上高が2,750百万円以上且つ当社のEBITDAが黒字となった場合、50%権利行使可能 (b)2024年4月期における売上高が3,000百万円以上且つ当社のEBITDAが黒字となった場合、50%権利行使可能」
第10回新株予約権の行使条件として、2023年4月期に売上高27.5億円以上かつEBITDA黒字、2024年4月期に売上高30億円以上かつEBITDA黒字という段階的な業績条件を新たに開示している。