HEROZ(4382)・方針前進
AIを活用したSDGs・社会課題解決への取組み
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI技術による持続可能社会・企業価値向上9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、サステナビリティに関する基本方針やその具体的な取り組みについて、実効性が確保されているかを取締役会やその他の社内会議で検証し、改善を図りつつ方針を実行する経営体制を構築しております。」
従来のSDGs重点方針に加え、取締役会等による検証・改善、リスク管理プロセス、人材確保・定着や知的財産投資に関するサステナビリティ開示を拡充している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、自社のAI技術を活用して様々な社会課題を解決し、持続可能な社会を実現するべく、以下の重点方針に従い、SDGs(Sustainable Development Goals)に関する取り組みを進めてまいります。」
DX推進、AIによる地域社会・地球環境への貢献、働きがいのある環境づくり、人材育成・価値発揮、最先端技術のリードを重点方針として初めて体系的に開示している。