HEROZ(4382)・施策再掲
監査等委員会設置会社への移行と監督機能の強化
FY2018に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行767社が書いているテーマ・逆風0社・追い風776社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの776件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「監査等委員会を設置し、独立性の高い社外取締役3名及び監査等委員会による監督、監査機能の充実を図ることは、経営における透明性の高いガバナンス体制を維持し、継続的な企業価値向上に資すると考え、現在の体制を採用しております。」
監査等委員会、独立社外取締役3名、内部監査・会計監査との連携による体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「監査等委員会を設置し、独立性の高い社外取締役3名及び監査等委員会による監督、監査機能の充実を図ることは、経営における透明性の高いガバナンス体制を維持し、継続的な企業価値向上に資すると考え、現在の体制を採用しております。」
監査等委員会、独立社外取締役3名、常勤監査等委員、内部監査・会計監査との連携による監督体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「監査等委員会を設置し、独立性の高い社外取締役3名及び監査等委員会による監督、監査機能の充実を図ることは、経営における透明性の高いガバナンス体制を維持し、継続的な企業価値向上に資すると考え、現在の体制を採用しております。」
監査等委員会、社外取締役3名、内部監査・会計監査との連携による監督・監査体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「監査等委員会を設置し、独立性の高い社外取締役3名及び監査等委員会による監督、監査機能の充実を図ることは、経営における透明性の高いガバナンス体制を維持し、継続的な企業価値向上に資すると考え、現在の体制を採用しております。」
監査等委員会設置会社、社外取締役3名、内部監査・会計監査との連携による監督・監査機能の強化を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行することにより、独立性の高い社外取締役3名及び監査等委員会による監督、監査機能の充実を図ることは、経営における透明性の高いガバナンス体制を維持し、継続的に企業価値を向上に資すると考え、現在の体制を採用しております。」
監査等委員会設置会社、社外取締役3名、内部監査・会計監査との連携による監督・監査機能の強化を継続して説明している。 - FY2018初出有価証券報告書
「監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行することにより、独立性の高い社外取締役3名及び監査等委員会による監督、監査機能の充実を図ることは、経営における透明性の高いガバナンス体制を維持し、継続的に企業価値を向上に資すると考え、現在の体制を採用しております。」
平成29年7月の機関設計変更を、社外取締役と監査等委員会による監督・監査機能の強化として説明している。