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売上高前年同期比(%)書きぶり
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決算説明資料2025年4月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,346百万円+19.7%
営業利益158百万円-60.7%
経常利益91百万円-73.3%
純利益-118百万円
当四半期3か月の実績第3四半期単体の売上高は前年同期比56%増。第3四半期単体は連結EBITDA・連結営業利益も増加したが、単独の金額は非開示
通期業績予想
売上高
6,000百万円
EBITDA
1,000百万円
営業利益
500百万円
経常利益
450百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
30百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高72.4%
EBITDA49.3%
営業利益31.7%
経常利益20.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
AI Security事業は減益で計画し、おおむね計画通りで進捗。HEROZのBtoB事業は第2四半期の売上が計画を下回った質疑応答の論点説明会で投資家から出た質問と、会社の答えの要点です。
BtoB事業の第2四半期後の状況と今期見込み。案件開始のずれ込みで第2四半期売上は計画未達だったが、下期以降に順次計上し収益回復を見込む。HEROZ ASKは顧客数・売上が増加し、上期に先行した広告宣伝費・採用教育費は下期以降減少見込み増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- HEROZ ASK投資分125百万円
- JOINT投資分104百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
BtoB案件の第4四半期以降の計上、下期の採用費削減、HEROZ ASKの顧客数増加、JOINT案件増加、AIさくらさんの導入・稼働人数増加など。数値前提は非開示新しい施策
- HEROZ ASKの新機能『議事録AI』をリリース
- JOINTのAIを活用したマッピング機能をリリース
- 将棋ゲーム『三國志 HEROES』をApple Arcadeで配信開始
- AIスーツケースの音声対話システムを開発
- AIおもてなしクレーンゲーム『金箱クレア』を技術支援
- Vario Ultimate ZEROをリリース・販売開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ARR4,105百万円前年同期比+23.3%
- リカーリング売上比率65.4%前年同期比+2.5pt
- AI Securityリカーリング解約率0.6%前年同期末比+0.1pt
- BtoB稼働案件数前年同期比+37.0%
- BtoB事業四半期平均従業人員数前年同期比+38.3%
- 将棋ウォーズ累計対局数10億局
セグメント別実績
AI/DX事業
売上高
2,343百万円+40.5%
セグメント利益
493百万円-6.2%
EBITDA
660百万円+3.7%
AI Security事業
売上高
2,007百万円+1.7%
セグメント利益
609百万円-3.9%
EBITDA
777百万円-8.9%
市場規模・シェア
- BPO市場規模4.7
- コールセンター市場規模1.2
- ITツール市場規模2~3,000億円
- AI Security事業の国内シェア規模No.1
店舗数・拠点数
エンドユーザー拠点数は各四半期末推移を掲載しているが、期末数・出退店数は非開示従業員数
BtoB事業の四半期平均従業人員数は前年同期比約38.3%増。人数の絶対値、採用計画は非開示| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年4月期 第3四半期 |
| 売上高 | 4,346百万円(前年比 +19.7%) |
| 営業利益 | 158百万円(前年比 -60.7%) |
| 経常利益 | 91百万円(前年比 -73.3%) |
| 純利益 | -118百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 第3四半期単体の売上高は前年同期比56%増。第3四半期単体は連結EBITDA・連結営業利益も増加したが、単独の金額は非開示 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,000百万円 / EBITDA 1,000百万円 / 営業利益 500百万円 / 経常利益 450百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 30百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 72.4% / EBITDA 49.3% / 営業利益 31.7% / 経常利益 20.4% / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 |
| 計画に対する自己評価 | AI Security事業は減益で計画し、おおむね計画通りで進捗。HEROZのBtoB事業は第2四半期の売上が計画を下回った |
| セグメント別実績 | AI/DX事業 売上高 2,343百万円(前年比 +40.5%) / セグメント利益 493百万円(前年比 -6.2%) / EBITDA 660百万円(前年比 +3.7%) / AI Security事業 売上高 2,007百万円(前年比 +1.7%) / セグメント利益 609百万円(前年比 -3.9%) / EBITDA 777百万円(前年比 -8.9%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 HEROZ ASK投資分 / 金額 125百万円、要因 JOINT投資分 / 金額 104百万円 |
| 主要KPI | 指標名 ARR / 値 4,105百万円 / 前年同期比 +23.3%、指標名 リカーリング売上比率 / 値 65.4% / 前年同期比 +2.5pt、指標名 AI Securityリカーリング解約率 / 値 0.6% / 前年同期末比 +0.1pt、指標名 BtoB稼働案件数 / 値 非開示 / 前年同期比 +37.0%、指標名 BtoB事業四半期平均従業人員数 / 値 非開示 / 前年同期比 +38.3%、指標名 将棋ウォーズ累計対局数 / 値 10億局 / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | エンドユーザー拠点数は各四半期末推移を掲載しているが、期末数・出退店数は非開示 |
| 従業員数 | BtoB事業の四半期平均従業人員数は前年同期比約38.3%増。人数の絶対値、採用計画は非開示 |
| 業績見通しの前提 | BtoB案件の第4四半期以降の計上、下期の採用費削減、HEROZ ASKの顧客数増加、JOINT案件増加、AIさくらさんの導入・稼働人数増加など。数値前提は非開示 |
| 市場規模・シェア | 市場 BPO市場 / 規模 4.7兆円、市場 コールセンター市場 / 規模 1.2兆円、市場 ITツール市場 / 規模 2~3,000億円、市場 AI Security事業の国内シェア / 規模 No.1 |
| 質疑応答の論点 | BtoB事業の第2四半期後の状況と今期見込み。案件開始のずれ込みで第2四半期売上は計画未達だったが、下期以降に順次計上し収益回復を見込む。HEROZ ASKは顧客数・売上が増加し、上期に先行した広告宣伝費・採用教育費は下期以降減少見込み |
| 新しい施策 | HEROZ ASKの新機能『議事録AI』をリリース、JOINTのAIを活用したマッピング機能をリリース、将棋ゲーム『三國志 HEROES』をApple Arcadeで配信開始、AIスーツケースの音声対話システムを開発、AIおもてなしクレーンゲーム『金箱クレア』を技術支援、Vario Ultimate ZEROをリリース・販売開始 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率営業利益率販管費単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。HEROZ ASK・JOINTなど新規SaaSへのマーケティング費用、人件費、採用費などの先行投資が増加したため利益が減少した。一方、BtoB案件の増加、ティファナ社・VOIQ社など新規グループ会社の寄与、リカーリング売上の増加により売上高は伸長した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。