読む価値
75重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-960
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2024年4月期・通期前回予想の公表 2023年6月9日売上高4,800→4,850百万円
+1.0%
営業利益400→450百万円
+12.5%
経常利益385→410百万円
+6.5%
親会社株主に帰属する当期純利益30→-930百万円
-3,200.0%
1株当たり当期純利益2→-61.85円 銭
-3,192.5%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
第3四半期の売上高、EBITDA、営業利益の進捗率が好調だったこと、株式会社エーアイスクエアの連結子会社化による影響額を精査したこと、バリオセキュア株式会社の株式減損処理に伴うのれんの一部の一括償却による特別損失の影響を精査したこと。
特別損失の内容と金額
バリオセキュア株式会社の株式減損処理に伴うのれんの一部の一括償却による特別損失。金額は非開示。
前期実績売上高 2,980百万円、EBITDA 609百万円、営業利益 257百万円、経常利益 216百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 △574百万円、1株当たり当期純利益 △38.22円
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 4,800百万円 → 4,850百万円(+1.0%) |
| 営業利益 | 400百万円 → 450百万円(+12.5%) |
| 経常利益 | 385百万円 → 410百万円(+6.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 30百万円 → -930百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 2円 銭 → -61.85円 銭 |
| 対象決算期 | 2024年4月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023年6月9日 |
| 前期実績 | 売上高 2,980百万円、EBITDA 609百万円、営業利益 257百万円、経常利益 216百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 △574百万円、1株当たり当期純利益 △38.22円 |
| 修正の理由 | 第3四半期の売上高、EBITDA、営業利益の進捗率が好調だったこと、株式会社エーアイスクエアの連結子会社化による影響額を精査したこと、バリオセキュア株式会社の株式減損処理に伴うのれんの一部の一括償却による特別損失の影響を精査したこと。 |
| 特別損失の内容と金額 | バリオセキュア株式会社の株式減損処理に伴うのれんの一部の一括償却による特別損失。金額は非開示。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第3四半期の売上高、EBITDA、営業利益の進捗率が好調だったことに加え、株式会社エーアイスクエアの連結子会社化による影響額を精査した。また、バリオセキュア株式会社の株式減損処理に伴うのれんの一部の一括償却による特別損失の影響も織り込んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。