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株主優待制度の導入
決定2023年6月9日
対象期間以降、毎年4月末または10月末日現在の株主名簿を基準として実施
実施2023年10月末日現在の株主名簿に記載または記録された株主から開始(予定)
今後2023年12月に株主限定の特設ウェブサイトを公開予定。以降、毎年4月末または10月末を基準日に制度を実施予定
金額株主優待ポイント(1ポイント≒1円):3,500ポイント、4,000ポイント、5,000ポイント、7,500ポイント、15,000ポイント、25,000ポイント
数量・規模対象株主は700株以上保有。交換対象商品は5,000種類以上
理由
株主への還元、投資魅力の向上、中長期保有株主の増加、株主管理分野のDX化、市場との対話の効率化、企業価値の向上および事業拡大
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 株主優待制度の導入 |
| 決定日 | 2023年6月9日 |
| 実施日 | 2023年10月末日現在の株主名簿に記載または記録された株主から開始(予定) |
| 対象期間 | 以降、毎年4月末または10月末日現在の株主名簿を基準として実施 |
| 金額 | 株主優待ポイント(1ポイント≒1円):3,500ポイント、4,000ポイント、5,000ポイント、7,500ポイント、15,000ポイント、25,000ポイント |
| 数量・規模 | 対象株主は700株以上保有。交換対象商品は5,000種類以上 |
| 理由 | 株主への還元、投資魅力の向上、中長期保有株主の増加、株主管理分野のDX化、市場との対話の効率化、企業価値の向上および事業拡大 |
| 今後の予定 | 2023年12月に株主限定の特設ウェブサイトを公開予定。以降、毎年4月末または10月末を基準日に制度を実施予定 |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関業績への影響根拠となる規則関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株主への還元、当社株式への投資魅力の向上と中長期保有株主の増加、株主管理分野のDX化、市場との対話の効率化、企業価値の向上および事業拡大を目的としています。また、ウィルズ社との業務提携を通じてIR活動の充実と上場企業の企業価値最大化を目指しています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。