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決算説明資料4382HEROZ情報通信・サービスその他

2023年4月期第3四半期決算説明資料

2023年4月期第3四半期から連結決算を開示し、バリオセキュアとストラテジットのM&A効果を取り込んだことで、累計売上高とEBITDAが大きく伸びた。あわせて、AI SaaSの成長性を示すARRやリカーリング売上比率などのKPI開示を始めた。

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この資料の中身

決算説明資料2023年4月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,879百万円+70.7%
営業利益195百万円
経常利益161百万円
純利益-518百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,114百万円
EBITDA
258百万円
リカーリング売上
713百万円
リカーリング売上比率
63.9%
通期業績予想
売上高
2,900百万円
EBITDA
550百万円
営業利益
250百万円
経常利益
200百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
-590百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高64.8
EBITDA64.2
営業利益78.4
経常利益80.8
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • AI SaaSをグループ戦略として推進
  • AIを搭載したSaaSプロダクトの連携開発
  • AI SecurityサービスへのAI導入
  • EDR商材の代理店開拓による拡販
  • 医療業界向けランサムウェア対策ソリューションの提供
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EBITDA352百万円
    前年同期比+218.7%
  • ARR2,862百万円
    前年同期比+376.4%
  • リカーリング売上比率63.9%
    前年同期比+23.8%
  • AI Securityリカーリング解約率0.6%
    前年同期比-0.2%
  • 将棋ウォーズ会員数
    前年同期比+5.4%
セグメント別実績
AI/DXサービス
売上高
1,232百万円+11.9%
セグメント利益
370百万円
EBITDA
466百万円
EBITDAマージン
37.8%
AI Securityサービス
売上高
647百万円
セグメント利益
221百万円
EBITDA
282百万円
EBITDAマージン
43.7%
市場規模・シェア
日本のSaaS市場
2022年1.1兆円
2026年1.7兆円
日本のエンタープライズソフトウェア市場の潜在市場10.8兆円
従業員数
バリオセキュア77人
ストラテジット23人
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年4月期 第3四半期
売上高1,879百万円(前年比 +70.7%)
営業利益195百万円
経常利益161百万円
純利益-518百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,114百万円 / EBITDA 258百万円 / リカーリング売上 713百万円 / リカーリング売上比率 63.9%
通期業績予想売上高 2,900百万円 / EBITDA 550百万円 / 営業利益 250百万円 / 経常利益 200百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -590百万円
通期予想に対する進捗率売上高 64.8 / EBITDA 64.2 / 営業利益 78.4 / 経常利益 80.8 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示
セグメント別実績AI/DXサービス 売上高 1,232百万円(前年比 +11.9%) / セグメント利益 370百万円 / EBITDA 466百万円 / EBITDAマージン 37.8% / AI Securityサービス 売上高 647百万円 / セグメント利益 221百万円 / EBITDA 282百万円 / EBITDAマージン 43.7%
主要KPI指標名 EBITDA / 値 352百万円 / 前年同期比 218.7百万円、指標名 ARR / 値 2,862百万円 / 前年同期比 376.4百万円、指標名 リカーリング売上比率 / 値 63.9% / 前年同期比 23.8%、指標名 AI Securityリカーリング解約率 / 値 0.6% / 前年同期比 -0.2%、指標名 将棋ウォーズ会員数 / 値 非開示 / 前年同期比 5.4
従業員数バリオセキュア 77人 / ストラテジット 23人
市場規模・シェア日本のSaaS市場 2022年 1.1兆円 / 2026年 1.7兆円 / 日本のエンタープライズソフトウェア市場の潜在市場 10.8兆円
新しい施策AI SaaSをグループ戦略として推進、AIを搭載したSaaSプロダクトの連携開発、AI SecurityサービスへのAI導入、EDR商材の代理店開拓による拡販、医療業界向けランサムウェア対策ソリューションの提供
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率販管費計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存事業のオーガニック成長に加え、バリオセキュア株式会社および株式会社ストラテジットをグループ会社化したM&A効果によるもの。EBITDAについては、既存事業の収益性向上とM&A効果が理由とされている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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