2023年4月期連結業績予想修正及び特別損失の計上
提出会社(HEROZ株式会社)、連結子会社(株式会社ストラテジット)、連結子会社化されたバリオセキュア株式会社
(開示日。特別損失の計上日そのものは非開示)
同日会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
株式会社ストラテジットの決算期変更により連結対象期間が6カ月間から5カ月間に変更されたこと、エンジニアの相互支援による内部取引の増加を見込んだこと、バリオセキュア株式会社の連結化に際して現状の市場株価をベースとした再評価を行ったこと
特別損失として段階取得に係る差損541百万円。親会社株主に帰属する当期純損失は590百万円の見込み
2023年4月期第2四半期決算
2023年4月期連結業績予想を修正。売上高2,900百万円、営業利益250百万円、経常利益200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△590百万円、1株当たり当期純利益△39.26円。売上高は前回発表予想比△200百万円、△6.5%
今後の業績の予想について随時見直しを行い、開示ルールに従って公表する
今後の業績の予想を随時見直し、開示ルールに従って公表する
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2023年4月期連結業績予想修正及び特別損失の計上 |
| 発生日 | 2022年12月9日(開示日。特別損失の計上日そのものは非開示) |
| 対象となる主体 | 提出会社(HEROZ株式会社)、連結子会社(株式会社ストラテジット)、連結子会社化されたバリオセキュア株式会社 |
| 原因 | 株式会社ストラテジットの決算期変更により連結対象期間が6カ月間から5カ月間に変更されたこと、エンジニアの相互支援による内部取引の増加を見込んだこと、バリオセキュア株式会社の連結化に際して現状の市場株価をベースとした再評価を行ったこと |
| 業績への影響額 | 特別損失として段階取得に係る差損541百万円。親会社株主に帰属する当期純損失は590百万円の見込み |
| 計上する会計期間 | 2023年4月期第2四半期決算 |
| 業績予想への影響 | 2023年4月期連結業績予想を修正。売上高2,900百万円、営業利益250百万円、経常利益200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△590百万円、1株当たり当期純利益△39.26円。売上高は前回発表予想比△200百万円、△6.5% |
| 今後の見通し | 今後の業績の予想について随時見直しを行い、開示ルールに従って公表する |
| 続報の予定 | 今後の業績の予想を随時見直し、開示ルールに従って公表する |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株式会社ストラテジットの決算期変更により2023年4月期の連結対象期間が6カ月間から5カ月間に短縮されたこと、グループシナジー追求に向けたエンジニアの相互支援による内部取引の増加を見込んだこと、バリオセキュア株式会社の連結子会社化に際して現状の市場株価をベースに再評価したことが理由とされています。