ビープラッツ(4381)・事実主要株主の所有割合低下
東京証券取引所マザーズへの上場と公募増資
FY2018に初出。11回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。
11記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。44社中11社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026主要株主の所有割合低下有価証券報告書
「東京センチュリー株式会社 東京都千代田区神田練塀町3番地 750,000 25.78」
東京センチュリー株式会社の所有割合は、前年度末の30.85%から25.78%となった。 - FY2026-H1主要株主の所有割合低下有価証券報告書
「東京センチュリー株式会社 東京都千代田区神田練塀町3番地 750,000 30.26」
東京センチュリー株式会社の所有割合は、前年度末の30.41%から30.26%となった。 - FY2025-H1主要株主の所有割合低下有価証券報告書
「東京センチュリー株式会社 東京都千代田区神田練塀町3番地 750,000 30.41」
東京センチュリー株式会社の所有割合は、前年度末の30.85%から30.41%となった。 - FY2024主要株主の所有割合低下有価証券報告書
「東京センチュリー株式会社 東京都千代田区神田練塀町3番地 750,000 30.85」
東京センチュリー株式会社の所有割合は、前回記載の30.96%から30.85%となった。 - FY2024-Q2主要株主の所有割合低下有価証券報告書
「東京センチュリー株式会社 東京都千代田区神田練塀町3番地 750,000 30.96」
東京センチュリー株式会社の所有割合は、前回記載の31.3%から30.96%となった。 - FY2022上場市場区分の移行有価証券報告書
「2022年4月 新市場区分における東京証券取引所グロース市場へ移行」
マザーズ上場後の市場区分見直しに伴い、2022年4月に東京証券取引所グロース市場へ移行した。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「公募及び第三者割当による新株式発行による資本増強を実施したことから自己資本比率が改善しております。」
前期のマザーズ上場、公募・第三者割当増資による資本調達を、自己資本比率改善の実績として記載している。 - FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、平成30年4月4日に東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場しております。上場にあたり、平成30年4月3日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による募集株式100,000株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ101,200千円増加しております。」
マザーズ上場と上場に伴う公募増資を、株主資本の変動実績として記載している。 - FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「当社は、平成30年4月4日に東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場しております。」
マザーズ上場と上場に伴う公募・第三者割当増資を株主資本等の変動実績として記載している。 - FY2019-Q1実績引用有価証券報告書
「当社株式は平成30年4月4日付で東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。」
前期に実施したマザーズ上場を、当四半期の株式状況において過去の実績として記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社株式は平成30年4月4日付で、東京証券取引所マザーズに上場いたしました。」
上場に伴い公募増資100,000株、第三者割当増資22,500株を実施し、資金調達を行っている。