ビープラッツ(4381)・事実代表取締役からの借入再開
代表取締役からの事業資金借入
FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員との資金貸借取引6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025代表取締役からの借入再開有価証券報告書
「資金の借入 資金の借入 300,000 短期借入金 300,000」
過去に返済完了としていた代表取締役からの事業資金借入について、当連結会計年度に300,000千円を借り入れ、期末短期借入金残高として計上した。 - FY2022代表取締役借入の返済完了有価証券報告書
「借入金の返済 150,000」
代表取締役からの短期借入金150,000千円を返済し、当連結会計年度末の残高はゼロとなった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「短期借入金150,000」
代表取締役からの事業資金借入はFY2021年度に新規実行されていないが、期末短期借入金残高150,000千円として継続している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当面の事業資金として当社代表取締役社長である藤田健治から資金の借入を実行しております。」
2020年2月13日に代表取締役社長から150,000千円を借り入れた。借入期間は1年、年利1.475%、無担保・無保証であり、翌事業年度以降に必要となる事業資金は金融機関からの借入により調達する予定としている。