ビープラッツ(4381)・施策前進
統合マネジメントシステムによる品質・情報セキュリティ・人的資本の推進
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
各種認証・CSR運用マニュアルによる統合管理9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「今後は、AIをツールとして活用しつつ、当社の強みである高品質なプラットフォーム運営を支える「高度な検証・設計能力」を持つ人材の育成を推進してまいります。」
IMSを品質・情報セキュリティ・人的資本の統合運用体制として継続し、AI活用と調和した高度な検証・設計能力を持つ人材育成へ取り組みを具体化した。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社グループは、品質マネジメントシステム(ISO9001)、情報セキュリティメネジメントシステム(ISO27001)およびISMSクラウドセキュリティ認証(ISO27017)を統合マネジメントシステム(IMS:Integrated Management System)として統合的に運用しており、これを実質的なサステナビリティ推進体制として位置づけております。」
品質、情報セキュリティ、クラウドセキュリティ、人的資本をIMSに統合し、週次の事務局会議、月次の推進会議、全社報告会、取締役会への報告を通じて運用する体制を初めて体系的に開示した。