ビープラッツ(4381)・施策前進
IoT・DX企業との連携による新ビジネス創出
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ビジネスパートナー・M&Aによる新規収益基盤創出8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「2025年6月には、当社事業との事業連動性が高いIoT等の自社プロダクトを持つNSW株式会社と「Bplats® Platform Edition」の販売パートナー契約を締結しております。」
IoT等の自社プロダクトを持つ企業との連携による新ビジネス創出方針について、NSW株式会社との販売パートナー契約という具体的な連携実績が加わった。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「中長期的には、中核事業としております主力製品汎用型サブスクリプション統合プラットフォーム「Bplats® Platform Edition」の展開に加え、IoT事業やDX事業を自社事業の取組みの一部として取り組む企業などとの連携による「Bplats® Platform Edition」を活用した新ビジネス創出等により、収益ポートフォリオの拡大を検討してまいります。」
Bplats® Platform Edition単体の展開に加え、IoT・DXに取り組む企業との連携による新ビジネス創出を通じた収益ポートフォリオ拡大を検討している。