2027年3月期第1四半期の連結業績
ビープラッツ株式会社及び当社グループ
Bplats® Platform Edition、Bplats® Collabo、Bplats® Connect
(当第1四半期連結会計期間末)
41日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに41日かかっています。
スポット収入は中規模案件の貢献により増加した一方、ストック収入は契約社数減により減少した。営業利益は、前連結会計年度にソフトウエア(無形固定資産)について減損処理したため減価償却費の計上がなくなったことを主因として売上原価が減少した。
売上高166,826千円、営業利益37,940千円、経常利益27,376千円、親会社株主に帰属する四半期純利益27,204千円
2027年3月期第1四半期連結累計期間(2026年4月1日~2026年6月30日)
2026年5月14日に公表した業績予想に変更はありません。
収益力の改善、各種コスト削減施策の強化及び推進、戦略的事業パートナーとの資本業務提携等による財務基盤強化を進め、債務超過の解消、財務基盤の改善、営業損益の改善を目指す。対応策は短期・中長期にわたり実施するが、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められる。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2027年3月期第1四半期の連結業績 |
| 発生日 | 2026年6月30日(当第1四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | ビープラッツ株式会社及び当社グループ |
| 対象拠点・対象製品 | Bplats® Platform Edition、Bplats® Collabo、Bplats® Connect |
| 原因 | スポット収入は中規模案件の貢献により増加した一方、ストック収入は契約社数減により減少した。営業利益は、前連結会計年度にソフトウエア(無形固定資産)について減損処理したため減価償却費の計上がなくなったことを主因として売上原価が減少した。 |
| 業績への影響額 | 売上高166,826千円、営業利益37,940千円、経常利益27,376千円、親会社株主に帰属する四半期純利益27,204千円 |
| 計上する会計期間 | 2027年3月期第1四半期連結累計期間(2026年4月1日~2026年6月30日) |
| 業績予想への影響 | 2026年5月14日に公表した業績予想に変更はありません。 |
| 今後の見通し | 収益力の改善、各種コスト削減施策の強化及び推進、戦略的事業パートナーとの資本業務提携等による財務基盤強化を進め、債務超過の解消、財務基盤の改善、営業損益の改善を目指す。対応策は短期・中長期にわたり実施するが、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められる。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。スポット収入は中規模案件の貢献で増加した一方、ストック収入は契約社数の減少で減少した。営業利益の改善は、前連結会計年度にソフトウェアの減損処理を行ったことで減価償却費の計上がなくなり、売上原価が減少したことが主因と説明している。