読む価値
79重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
893580400
円(差引手取概算額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この提携で決まったこと
業務資本提携4381ビープラッツ
提携先グロースパートナーズ株式会社
提携の内容
- 1
当社グループにおける営業生産性の改善・強化に係るサポート
- 2
M&A案件の紹介、及びターゲットをリストアップした上での能動的なアプローチに係る提案
- 3
IRに関するアドバイスの提供、IR支援、投資家の紹介
- 4
成長戦略策定支援、新規事業提案、事業計画策定支援
- 5
上記以外の、当社及びグロースパートナーズが別途合意する業務
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携による数値目標
2030年4月までに2件程度、総額6億円程度のM&A実施を視野に入れる
資本・人の関係
仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。
45.82%提携先の株式のうち当社の持分
取得株式数潜在株式数合計2,083,200株(新株予約権1,388,800株、新株予約権付社債694,400株、当初転換価額ベース)・発行済株式総数に対して84.43%
取得価額本新株予約権発行価額1,388,800円、本新株予約権付社債発行価額300,000,000円。全新株予約権が当初行使価額で行使された場合の最大調達額は601,350,400円
株式の保有方針新株予約権及び新株予約権付社債を割当後短期的な期間内に第三者に譲渡しない方針。新株予約権の譲渡には当社取締役会の承認が必要。本新株予約権の行使又は本新株予約権付社債の転換で取得する普通株式は、市場動向等を勘案して売却する方針
主要株主の異動東京センチュリー株式会社 30.44%(募集前) → GP上場企業出資投資事業有限責任組合 45.82%(募集後)(15.38ポイント)
提携先について
事業内容金融業、企業戦略の立案等に関する支援事業、経営コンサルティング業務、投資及びそれに関するコンサルティング業務
所在地東京都目黒区
資本金900万円
売上高130,586千円(2024年6月期)
営業利益△15,204千円(2024年6月期)
業績への影響
2026年3月期以降の連結業績への具体的な影響額は現時点では未定。重要な影響が明らかになった場合は速やかに開示する
取締役会決議日2025年3月28日契約締結日2025年3月28日提携開始日2025年4月14日株式取得日・払込期日2025年4月14日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | グロースパートナーズ株式会社 |
| 提携先の事業内容 | 金融業、企業戦略の立案等に関する支援事業、経営コンサルティング業務、投資及びそれに関するコンサルティング業務 |
| 提携先の所在地 | 東京都目黒区 |
| 提携先の資本金 | 900万円 |
| 提携先の売上高 | 130,586千円(2024年6月期) |
| 提携先の営業利益 | △15,204千円(2024年6月期) |
| 提携の種類 | 業務資本提携 |
| 提携の内容 | 当社グループにおける営業生産性の改善・強化に係るサポート、M&A案件の紹介、及びターゲットをリストアップした上での能動的なアプローチに係る提案、IRに関するアドバイスの提供、IR支援、投資家の紹介、成長戦略策定支援、新規事業提案、事業計画策定支援、上記以外の、当社及びグロースパートナーズが別途合意する業務 |
| 取得株式数 | 潜在株式数合計2,083,200株(新株予約権1,388,800株、新株予約権付社債694,400株、当初転換価額ベース)・発行済株式総数に対して84.43% |
| 取得価額 | 本新株予約権発行価額1,388,800円、本新株予約権付社債発行価額300,000,000円。全新株予約権が当初行使価額で行使された場合の最大調達額は601,350,400円 |
| 持株比率 | 0%(GP上場企業出資投資事業有限責任組合) → 45.82%(GP上場企業出資投資事業有限責任組合、募集後) |
| 提携による数値目標 | 2030年4月までに2件程度、総額6億円程度のM&A実施を視野に入れる |
| 株式の保有方針 | 新株予約権及び新株予約権付社債を割当後短期的な期間内に第三者に譲渡しない方針。新株予約権の譲渡には当社取締役会の承認が必要。本新株予約権の行使又は本新株予約権付社債の転換で取得する普通株式は、市場動向等を勘案して売却する方針 |
| 取締役会決議日 | 2025年3月28日 |
| 契約締結日 | 2025年3月28日 |
| 提携開始日 | 2025年4月14日 |
| 株式取得日・払込期日 | 2025年4月14日 |
| 業績への影響 | 2026年3月期以降の連結業績への具体的な影響額は現時点では未定。重要な影響が明らかになった場合は速やかに開示する |
| 主要株主の異動 | 東京センチュリー株式会社 30.44%(募集前) → GP上場企業出資投資事業有限責任組合 45.82%(募集後)(15.38ポイント) |
この書類が述べていない項目(4件)
合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。経営基盤・事業基盤の再強化、営業力強化、通信インフラコスト等の削減、M&Aによる成長を進めるため。加えて、既存事業の運転資金、既存借入金の返済、M&A資金を確保するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。