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決算説明資料4381ビープラッツ情報通信・サービスその他

2024年3月期 第2四半期決算説明資料

第2四半期累計の売上高は、導入企業や販売パートナー経由の受注増で前年同期を上回った。一方、主力製品のバージョンアップに伴う通信インフラ費・減価償却費や人材投資による労務費が増え、営業利益以下は減少した。

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この資料の中身

決算説明資料2024年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高474百万円+11.6%
営業利益24百万円-46.3%
経常利益25百万円-43.5%
純利益26百万円-38.0%親会社株主に帰属する四半期純利益
販管費202百万円
通期業績予想
売上高
1,107百万円
営業利益
287百万円
経常利益
280百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
202百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高42.8%
営業利益8.7%
経常利益8.9%
親会社株主に帰属する当期純利益13.2%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • ストック収入の増加前年同期比+18百万円
  • スポット収入の増加前年同期比+30百万円
  • 売上原価の増加前年同期比+73百万円
  • 販売費及び一般管理費の減少前年同期比-2百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
具体的な為替、原材料価格、数量、金利等の数値は非開示
新しい施策
  • Bplats Platform Edition v3の提供開始
  • Bplats Hubの開発・提供
  • Bplats Connect関連機能群の強化
  • 電子帳簿保存法・インボイス制度対応機能の提供
  • JIIMA『電子取引ソフト法的要件認証』の取得
  • サブスク スタートパックの提供開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • スポット受注件数64件
    前年同期比+22件
  • 契約社数206社
    前年同期比+26社(114.4%)
  • ストック収入299百万円
    前年同期比+18百万円(106.6%)
  • スポット収入174百万円
    前年同期比+30百万円(121.5%)
財務目標
自己資本比率の実績は2023年9月末42.2%(2023年3月末47.0%)。目標値は非開示
受注高・受注残高
受注件数はスポット受注64件。受注高・受注残高の金額は非開示
店舗数・拠点数
拠点はビープラッツ・サブスクリプションセンター(福岡県北九州市)の記載のみ。期末数・期中の出退店数は非開示
従業員数
人数61名
時点2023年3月31日現在
設備投資額
157百万円無形固定資産の取得による支出
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 第2四半期
売上高474百万円(前年比 +11.6%)
営業利益24百万円(前年比 -46.3%)
経常利益25百万円(前年比 -43.5%)
純利益26百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 -38.0%)
販管費202百万円
通期業績予想売上高 1,107百万円 / 営業利益 287百万円 / 経常利益 280百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 202百万円
通期予想に対する進捗率売上高 42.8% / 営業利益 8.7% / 経常利益 8.9% / 親会社株主に帰属する当期純利益 13.2%
増減要因の内訳要因 ストック収入の増加 / 金額 前年同期比+18百万円、要因 スポット収入の増加 / 金額 前年同期比+30百万円、要因 売上原価の増加 / 金額 前年同期比+73百万円、要因 販売費及び一般管理費の減少 / 金額 前年同期比-2百万円
主要KPI指標名 スポット受注件数 / 値 64件 / 前年同期比 +22件、指標名 契約社数 / 値 206社 / 前年同期比 +26社(114.4%)、指標名 ストック収入 / 値 299百万円 / 前年同期比 +18百万円(106.6%)、指標名 スポット収入 / 値 174百万円 / 前年同期比 +30百万円(121.5%)
店舗数・拠点数拠点はビープラッツ・サブスクリプションセンター(福岡県北九州市)の記載のみ。期末数・期中の出退店数は非開示
従業員数人数 61名 / 時点 2023年3月31日現在
業績見通しの前提具体的な為替、原材料価格、数量、金利等の数値は非開示
財務目標自己資本比率の実績は2023年9月末42.2%(2023年3月末47.0%)。目標値は非開示
設備投資額157百万円(無形固定資産の取得による支出)
受注高・受注残高受注件数はスポット受注64件。受注高・受注残高の金額は非開示
新しい施策Bplats Platform Edition v3の提供開始、Bplats Hubの開発・提供、Bplats Connect関連機能群の強化、電子帳簿保存法・インボイス制度対応機能の提供、JIIMA『電子取引ソフト法的要件認証』の取得、サブスク スタートパックの提供開始
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

直販営業に加えて販売パートナー経由の販売に注力したことが奏功し、導入企業が増加したため、スポット収入とストック収入が増加した。一方、主力製品のバージョンアップに伴う通信インフラコスト・減価償却費の増加、人材投資に伴う労務費の増加により、営業利益が減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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