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業績予想の修正4381ビープラッツ情報通信・サービスその他

個別業績の前期業績値との差異に関するお知らせ

2023年3月期の個別実績を前期と比べ、売上高と利益がともに増加した。売上高は16.8%増、営業利益は880.1%増となった。

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規模
880.1
%
書きぶり
断定的
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修正された予想

2023年3月期・通期
売上高—→—百万円(増減率:%)
+16.8%
営業利益—→—百万円(増減率:%)
+880.1%
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

売上高は、導入企業の増加や開発案件の寄与により前期実績を上回った。営業利益、経常利益及び当期純利益は、売上高の増加に加え、会計上の見積りの変更によりソフトウェアの減価償却費が減少したことなどにより前期実績を上回った。

前期実績売上高802百万円、営業利益18百万円、経常利益15百万円、当期純利益11百万円、1株当たり当期純利益4.67円 銭
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高134
営業利益161
経常利益161
親会社株主に帰属する当期純利益171
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前期実績売上高802百万円、営業利益18百万円、経常利益15百万円、当期純利益11百万円、1株当たり当期純利益4.67円 銭
修正の理由売上高は、導入企業の増加や開発案件の寄与により前期実績を上回った。営業利益、経常利益及び当期純利益は、売上高の増加に加え、会計上の見積りの変更によりソフトウェアの減価償却費が減少したことなどにより前期実績を上回った。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

導入企業の増加や開発案件の寄与により売上高が前期を上回った。利益は売上高の増加に加え、会計上の見積りの変更によりソフトウェアの減価償却費が減少したことなどにより前期を上回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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