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決算説明資料4381ビープラッツ情報通信・サービスその他

2023年3月期 決算説明資料

2023年3月期は、導入企業の増加と開発案件の伸長により増収となり、ソフトウエア減価償却費の減少も寄与して大幅な黒字となった。2024年3月期は、受注・契約社数の拡大と主力製品の機能強化を前提に、増収増益を見込んでいる。

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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高945百万円+16.8%
営業利益180百万円+970.8%
経常利益176百万円+1,208.8%
純利益182百万円+1,680.8%
販管費403百万円
通期業績予想
2024年3月期
売上高
1,107百万円
営業利益
287百万円
経常利益
280百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
202百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
2023年3月期当初予想
売上高95.2%
営業利益118.5%
経常利益124.1%
親会社株主に帰属する当期純利益142.8%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • スポット収入の増加+116百万円
  • ストック収入の増加+20百万円
  • ソフトウエア減価償却費の減少▲127百万円
  • 販売費及び一般管理費の減少▲9百万円
新しい施策
  • Bplats® Platform Edition v3の提供開始
  • Bplats Connect機能群の強化
  • クラウド環境の集中管理ツールBplats Hubの開発
  • SB C&S株式会社との合弁会社組成を前提とした業務提携
  • 北九州パワー・東京センチュリーとの再エネ電力に関する実証実験
  • サブかん®のIT流通会社・システムインテグレータ経由での提供開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • スポット受注件数108件
    前年同期比▲14件
  • 契約社数182社
    前年同期比+13社、107.6%
  • ストック収入567百万円
    前年同期比103.7%
  • スポット収入377百万円
    前年同期比144.4%
  • ストック収入の割合60%
    前年同期比▲7.6pt
財務目標
自己資本比率の実績は47.0%(前年同期45.1%)。目標値は非開示
店舗数・拠点数
拠点数は1拠点。期中の出退店数は非開示
従業員数
人数61名
時点2023年3月31日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 通期
売上高945百万円(前年比 +16.8%)
営業利益180百万円(前年比 +970.8%)
経常利益176百万円(前年比 +1,208.8%)
純利益182百万円(前年比 +1,680.8%)
販管費403百万円
通期業績予想2024年3月期 売上高 1,107百万円 / 営業利益 287百万円 / 経常利益 280百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 202百万円
通期予想に対する進捗率2023年3月期当初予想 売上高 95.2% / 営業利益 118.5% / 経常利益 124.1% / 親会社株主に帰属する当期純利益 142.8%
増減要因の内訳要因 スポット収入の増加 / 金額 +116百万円、要因 ストック収入の増加 / 金額 +20百万円、要因 ソフトウエア減価償却費の減少 / 金額 ▲127百万円、要因 販売費及び一般管理費の減少 / 金額 ▲9百万円
主要KPI指標名 スポット受注件数 / 値 108件 / 前年同期比 ▲14件、指標名 契約社数 / 値 182社 / 前年同期比 +13社、107.6%、指標名 ストック収入 / 値 567百万円 / 前年同期比 103.7%、指標名 スポット収入 / 値 377百万円 / 前年同期比 144.4%、指標名 ストック収入の割合 / 値 60% / 前年同期比 ▲7.6pt
店舗数・拠点数拠点数は1拠点。期中の出退店数は非開示
従業員数人数 61名 / 時点 2023年3月31日
財務目標自己資本比率の実績は47.0%(前年同期45.1%)。目標値は非開示
新しい施策Bplats® Platform Edition v3の提供開始、Bplats Connect機能群の強化、クラウド環境の集中管理ツールBplats Hubの開発、SB C&S株式会社との合弁会社組成を前提とした業務提携、北九州パワー・東京センチュリーとの再エネ電力に関する実証実験、サブかん®のIT流通会社・システムインテグレータ経由での提供開始
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

直販営業に加えて販売パートナー経由の販売に注力したことで導入企業が増加し、スポット収入とストック収入が増加した。加えて、会計上の見積り変更によりソフトウエアの減価償却費が前期比127百万円減少したこと、適正な費用コントロールを継続したことが利益改善に寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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